今まで英語を必死に頑張ってきたあなたへ

 

何が何でも1ヶ月でセンター英語9割を取りたいあなたへ。

 

2018年の直前期
センター直前期キャンペーン実施!!

 

 

 

今からお伝えすることは、
“英語長文問題の悩みを抱えている受験生”
つまり、「英単語「英熟語」「英語構文」の勉強をまじめに一生懸命頑張ってきたにもかかわらず、思うような成果を出せなかった人にとって“必読”の内容となります。

 

※このような方は必ずお読みください。

 

センター英語長文の過去問や模試など、問題によって点数の差が異常に激しい

英語問題文を読むとき、前の方で読んだ部分を忘れてしまい、設問を読んで読み返してしまうことが多い

センター本番まで時間がないのに、英語長文の得点が取れなさすぎて焦っている

英語問題文を読むとき、いつも時間が足りなくなるので、早く読む方法を知りたい

長文を読んでるうちに集中力が途切れてしまう

 マーク式英語長文問題(センター英語長文問題はその代表です)は、

1.
英語問題文の正解関連部分に正解の根拠があり、
(正解関連部分は英語問題文の5%~15%で、簡単に範囲を特定できます)


2.
4つの選択肢の中には必ず正解選択肢が一つあります。
(マニュアルには正解の根拠を変形した正解を探す「正解公式」も書かれています。簡単に見つけることができます)

3.
英語問題文を根拠を元に正解選択肢
見つけて、
正解選択肢にマークするだけ。

これだけで正解できるのです。

時間を使って全文和訳して「脳」を混乱させる必要もなく、

たんたんと英語長文問題を処理していけば

正解
できます。

時間も精神的にも余裕で、

根拠を確信して「正解」しつづけ、

簡単に
高得点を取れるのが、

マーク式英語長文問題(センター英語長文問題を含む)の特徴です。

※マーク式英語長文問題とは、センター英語長文問題を代表する英語問題文の設問を、4つの選択肢の中からの情報で、一つの正解選択肢を選ぶ試験であり、現在大学入試の英語長文問題の主流の形式です


 

 

本ページでお伝えしたいことは、たった一つ

 

 

・・・それは、

 

21歳でTOEFL®世界第3位という成績をはじめ、数々の有名語学試験で世界トップクラスの成果を挙げた先生が考案した、一日1時間、わずか14日間(※当社モニター後、改善しました)の勉強だけで、センター本番の英語長文問題を高得点できる方法を身につける方法です。

 

 

 

問題文を一切和訳することなく

「キーワード」を追うだけ正解の根拠を確信し

「正解公式」にあてはめ全問正答を可能にする

 

マーク式英語長文問題
「正解システム」
を身につけたくはありませ

んか?
ということです。

 


実は、、、

センター試験の総合点というのは、第一日目の午後に行われる“英語長文問題の出来次第”で大きく変わります。

 

どういうことかというと、センター本番初日、英語科目のうち7割の配点を占める長文問題が、センター試験全般における精神状態のカギを握っているということです。

 

実際、多くの受験生が英語長文で失敗し、センター試験から脱落してしまいます。

 

どれだけ1日目の午前の科目を絶好調でギンギンに飛ばせたとしても、午後の英語でつまづいてしまうと、失敗感を2日目まで引きずってしまうのです。

 

配点の大きな英語で点数を落とすことが、精神的に大きなダメージになるからです。

 

まさにこれが、
「英語を制する者は大学入試を制する」
と言われる理由であり、英語は多くの受験生にとって、得点を不安定にさせる要因を持った科目だということです。

 

これはセンター試験を受ける受験生の誰もが経験することでしょう。

 

もし、あなたが現状、英語長文がネックで合格の可能性が明らかに低いという状況に陥っていたら。

「仕方ない…」と、簡単に第一志望の大学をあきらめられますか?

 

いいでしょうか。

 

国公立大学を目指す受験生は必ずセンター試験を突破しなければなりません

 

そのセンター試験で配点200点の「英語科目」は

合格のポイントなの
です。

 

標語的に言うならば、「英語を制する者は大学入試センター試験を制する」そして、「センター試験英語科目を制する者が大学入試のいくえを決定する」ということです。


 

ここまでで「センター試験における英語長文の重要性」に気づけない方は、はっきり言って、これ以上読んでも時間の無駄になります。

 

ですので、もうこのサイトを閉じてください。

 

受験生にとって時間は、非常に貴重です

 

自身で重要だと思うことだけに集中すべきなので、無理してまで読まない方がよいでしょう。

 

ただし、

 

この先を読み進めれば、根拠と確信とともに英語長文問題を最効率で正答できるスキルが手に入ります。







 受験生の最も得点が予測不可能な科目、センター英語長文問題を

ごく短時間の勉強だけで、ライバルたちに驚くほどの差をつけられる
「マーク式英語長文問題正解システム」とも言える、

教材名:
【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式

を紹介します!!


これは当サイトに訪れてくれたあなただけにする

特別なご案内
なのです。


 

まだ読んでくださっていますね。
本当にありがとうございますm(__)m

 

きっと、何がなんでもセンター英語長文で点を取りたいとお考えなのだと思います

 

では、今からその方法を詳しく具体的にお伝えしていきましょう。

 

 

秋以降に陥るセンター英語長文の不調

英単語・英熟語・英文法を一通りしっかりとやってきたにもかかわらず、思うように英語長文で正解できず点数が伸びなくなってしまう。

 

特に秋以降のマーク模試は実践化しますから、英語長文では100点前後しか取れず焦りと不安に駆られている受験生は多いでしょう。

 

そして必死に解決策を探しているのではないでしょうか?

 

「英語問題文を和訳して内容を理解するだけで時間いっぱい要してしまう…時間が足りないんです!」
「一度内容は理解できても、解答段階で二度読みが必要になる…」
「選択した答えに根拠も確信も持てない、二択で迷ってしまう…」

 



だったら、これまで以上に英語長文を勉強しなければいけない。

 

しかし、そうは言っても今から英語長文だけに勉強時間を割くわけにはいかない。

 

多くの受験生が矛盾を感じている部分だと思います。

 

キツイ言い方で気分を害してしまう人もいるかもしれませんが、あえて失礼なことを言わせていただきます。

 

今までのやり方では、いくら時間を費やしても“志望校合格への道筋”など見えてこないでしょう。

 

 

しかし、ピンチの今こそ真のチャンスなのです。

 

 

なぜなら、次に何をすべきかを真剣に

考えるきっかけになるから
です。

 

これまでのやり方ではセンター英語長文上手くいかなかった。それはそれでいいのです。

 

今この瞬間から何をすべきか。どうかわるべきか?

 

それが第一志望校の2次試験受験できるかどうかを分ける重要なポイントになるのです。

 

あなたはきっと、

「このままじゃヤバい…」
そう危機感を覚えたからこそ、このページを読んでくださっているのだと思います。

 

ですが、心配はいりません。

 

あなたがこのページにたどり着いたことは一つの幸運(ご縁)です。

 

なぜなら、他の受験生が根拠のないまま必死に演習を繰り返す中、英語長文問題で正解の根拠を持って選択解答できる方法をこのマニュアルで一日1時間、14日間で身につけることができるのですから。

 

「もう、第一志望校をあきらめた方がいいのかな・・・」


もしかしたら、このような気持ちに駆られているかもしれません。

 

でも、大丈夫ですよ。

今からでも十分間に合いますので。

 

これから、そのための解決策をお伝えしていきますので、
ぜひ大きな期待を持って先を読み進めてください。

 

 

マーク式英語長文問題で
“高得点を獲得”したいなら
短時間で【唐澤サミット式】マスターせよ!

唐澤サミット式「選択式英語長文問題正解システム
とは?

 

英語問題文をほとんど和訳する必要なし

英語問題文でみるべきポイントがビジュアルで一目で分かる

英語問題文の根拠を確信して正解選択肢にマークできるようになれる

膨大な英単語・英熟語・英語講文を暗記する必要がない(全文和訳が不要なので)

英語問題文に仕掛けられている落とし穴がすべて分かるようになる(2016年センター英語長文問題の)

英語問題文の正解ポイントが数学のように明確に説明されている

大問の見かけが変更されても本質を理解しているので正解できる。だから2018年のセンター英語長文問題にも対応できる。

 

以上のことを、マニュアルを数回読んだだけで体得できるメソッドです。

 

要は、正解の仕方・ワナの仕掛けすべてが分かり、マーク式英語長文問題の本質を理解できるのがこの教材ということです。

 

 

実は昨年、テスト版として2015年の問題を題材に、2016年にセンター試験を受験する受験生さんに「英語長文問題の正解方程式」をやっていただきました。
(その後、購入者様の声を頂きながら、改善終了しました!!)

 

その実体験のアンケートをご覧いただければ、「英語長文問題の正解方程式」がどんなものなのか明確にイメージできるでしょう。

 

まずは論より証拠!!
圧倒的な証拠をご覧ください。

 

まずは論より証拠!!
圧倒的な証拠をご覧ください。

 

 

体験者様の声

センター英語長文対策メソッド
唐澤サミット式『英語長文問題の正解方程式』

 

「唐澤サミット式ってどんなメソッドなの?」

 

全文和訳がほとんど不要になるので、精神的にも時間的にも余裕で、根拠を確信して正解できる、
言われても、すぐにはイメージがつかないと思います。

 

唐澤サミット式『英語長文問題の正解方程式』では、
2015年から現役受験生の有料モニターさんを募集し、
最良のマニュアルを作り上げるべく準備を整えてきました。

(2016年版は、モニターさんの意見を元に改善しました)

 


その感想をここでご紹介いたします。

(2016年センター英語長文問題を題材にした本マニュアルは、
より早く同じ結果になるように改善して頂きました)

 

実際どのような結果を得られるメソッドなのか、
唐澤サミット式を習得、実践した方の声をお聞きください。

 

 

まるで現代文を解いているような感覚でした

 

I・T 様
Q1.このマニュアルを購入する以前は、センター英語長文問題(過去問など)はどのような感じでしたか?
A1.
このマニュアルを手にする前全文和訳していたので、時間が足りないことがしょっちゅうでした。


Q2.このマニュアルをやり始めたとき、そしてマスターし終わった時はどう感じましたか?
A2.
始めての方法だったので少々戸惑いましたが、繰り返すうちにキーワードを探すという感覚を掴めた感じです。
何回も繰り返しました。僕は読むのが遅いのですが、それでも
2週間ほどでマスターできたと思います。


Q3.
このマニュアルをいつ頃マスターできたと感じましたか?

A3.キーワードを探す感覚で全く新しい解き方をしていると言った感じで英文を読み進めることができます。
一日2時間くらい大問を1つずつ読み進め、
2週間ほどでマスターできました。

Q4.このマニュアルには、満足でしたか?
A4.
このマニュアルは全体的には満足でした。

Q5.「正解方程式」をマスターした今、きたる2016年のセンター英語長文問題にはどのように立ち向かおうと思っていますか?(意気込みを語ってください。)
A5.2016年のセンターでは
長文を満点取るつもりでいきます。

まるで現代文を解いているような感覚でした

 

こんな簡単に答えが出て、
自分でも驚きました

 

N・K 様
Q1.
このマニュアルを購入する以前は、センター英語長文問題(過去問など)はどのような感じでしたか?
A 1
.全部訳しながら、なんとなく解いていました。
ただ、
英語長文の量が半端無かったので最後まで読み切ることが出来ず、結局、残り1分で記号だけ全部埋めて100点前後の点数といった感じでした。


Q2.このマニュアルをやり始めたとき、そしてマスターし終わった時はどう感じましたか?
A2.
初めてのやり方だったので、少々戸惑いましたが、繰り返して読んでいるうちにだんだん馴染んできて、英語長文ってこんな感じで解けば良いんだ!っていうことがじわじわと身について来ました!
長文を訳す必要も無いので、英語を解いているのにもかかわらず、
まるで現代文を解いているような感覚でした!

 

Q3.このマニュアルをいつ頃マスターできたと感じましたか?
A3.1日1大問をじっくり読み、一周終わったら、すぐに2周目、3周目、・・・、と2週間で7-8回くらい読みました。
先生の思考回路を自然と辿ることが出来るようになってきたため、
2週間程でマスターできたと思います!


Q4.きたる
2016年のセンター英語長文問題には、どう立ち向かおうと思っていますか?
A4.
英語長文は得意分野だ!!という思いが生まれたので、時間を余らせて満点取ってきたいと思います!


Q5.
このマニュアルには、満足でしたか?
A5.
大満足です!!!
唐澤サミット式に出会えて本当に良かったと思います。
実際に結果が出るということが凄くありがたい事だなと思います。

こんな簡単に答えが出て、
自分でも驚きました。

 

自分にも取れる力はあるのだと思いました。

 

E・R様

Q1.このマニュアルを購入する以前は、センター英語長文問題(過去問など)はどのような感じでしたか?
A1.
英語長文はただ訳してわからない単語があったらそこで止まってしまい結局間に合わないっていう感じでした。


Q2.このマニュアルをやり始めたとき、そしてマスターし終わった時はどう感じましたか?
A2
.いままでしてきたことと違い、すこしやりにくかったです。
まだマスターはしてないですけど
だんだんマニュアルに書かれてあることがわかるようになってきました!


Q3.このマニュアルをいつ頃マスターできたと感じましたか?
A3.まだ感じてませんが
徐々にわかってきました。


Q4.やり始めてどれくらいでマスターできましたか?一日何時間マニュアルをどのように読んで、合計何日間くらいでマスターできましたか?
A4.
1日1時間くらいかけてじっくり読みました。
わかるようになってきたのは2週間後くらい
からです。1日1問見て4から5周目ですか、あと少しでマスターしそうです。


Q5.
マスターするとセンター英語長文問題がどういう感じになりましたか?
A5.
こんな簡単に答えが出て、自分でも驚きました


Q6.「正解方程式」をマスターした今、きたる2016年のセンター英語長文問題には、どのように立ち向かおうと思っていますか?(意気込みを語ってください。)
A6.
英語で他の受験生に差をつけたいし、時間を余らせてしっかり見直しできるようにしたいです。


Q7.
このマニュアルには、満足でしたか?
A7.
満足です!


Q8.最後にこのマニュアルを全体的に回してみて、
あなたはセンター英語長文問題に、今どういう感じを持っていますか?
A8.今まで長文は取れないって思ってたけど、
自分にも取れる力はあるのだと思いました。

 

長文のどこを読んで答えればいいのかが
ピンポイントで分かるようになりました

 

T・T 様
Q1.
このマニュアルを使う以前は、過去問を解くとき、どういう困難がありましたか?具体的に教えて下さい。
A1.
正確に和訳をしようとしていて、単語・熟語・文法などを気にし過ぎて、分からないところがあると慌ててしまって、問題に対して答えるものが分からなくなったり、時間が無くなり最後まで解けなかった。


Q2.マニュアルをマスターした今、それがどういうふうに解決しましたか?
具体的に教えて下さい。
A2.問題に対して、
長文のどこを読んで答えればいいのかがピンポイントで分かり、慌てることもなく、根拠を持って答えることが出来るようになった。


Q3.
一日何時間マニュアルをどのように読んで合計何日間くらいでマスターできましたか?
A4.
1日2時間くらい模試を使って実践しながら読みました。
14日くらいでマスターできたかなと思いました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

教材の効果とマスターまでの時間を強調して表しています。
(マニュアルをモニターさんの意見集約後に、
唐澤先生に改善して頂きました)

 

こうして、モニターさんからいただいた色々な意見を参考に
改善を重ね、2017年センター英語長文対策マニュアル
『英語長文問題の正解方程式(2016年センター英語長文問題題材)』
が完成しました。

 

実際に体験すれば、すぐに実感していただけるでしょう。

 

一日一時間を使って繰り返しマニュアルを読んでこのシステムを身につけることで
あなたのセンター英語長文問題対策は万全になります。

 

「今年しくじったらどうしよう…」
「絶対にもう浪人なんてしたくない…」
「このままじゃ本当にヤバいかも…」

 



このような不安を感じる必要など不要になります。

 

もし今、予備校や塾、参考書で教わる勉強法でがんばっても、なかなかうまくいっていなかったとしても・・・
それは、決してあなたに問題があるのではありません。



「原因は、正しいマーク式英語長文問題の正解するための英語知識の使い方を教えてこなかった大学受験英語界(予備校、塾、参考書)にあるのです。」
(唐澤先生)

 

そもそも、唐澤サミット式の『マーク式英語長文問題の正解システム』は、
筆者の特別な経歴なくして存在しません。

 

なにせ「英語長文問題×正解方程式」なのですから。

 



そのコンセプトは

マーク式英語長文問題(その代表はセンター英語長文問題)を
ほとんど和訳することなく、
「キーワード」と「正解公式」
根拠を確信して、
時間や精神的にも余裕で、すばやく正解できるシステム。




具体的に言いますと
、やり方は簡単です。

①.英語問題のあるものを使って、
英語問題文の正解関連ポイントの範囲を特定します。


②.その英語問題文にある正解の根拠をもとに選択肢を見て、
「正解公式」を使って正解選択肢を求めます。

③.正解選択肢を見つけ、マークします。


以上①⇒②⇒③の順番で、正解できます。



繰り返しますが、
マーク式英語長文問題の特徴は以下の3つです。


1.英語問題文には正解の根拠となる箇所が存在します。

英語問題文の5%~15%くらいの部分をみれば見つかります

2.選択肢の中に必ず1つ正解があります。

3.英語問題文の正解の根拠をもとに、正解選択肢を選べよいだけ
そのとき、唐澤先生が見つけた「正解公式」を使います

これだけ、簡単に正解できるマーク式英語長文問題を、日本の大学受験英語界では、なぜか「全文和訳して解く」方法しか教えてくれません。 

大学受験英語界が、なぜ、簡単な方法を教えずに、混乱する方法しか教えないのか不思議です。」
(唐澤先生談)

 

「英語長文問題」とは全く異質である
「正解方程式」を組合せた名称の由来は
そこから来ています。

 

そもそも
『唐澤サミット式』って何ですか?

そして、筆者の唐澤幸とは一体どんな人物なのでしょうか・・・?

 

【唐澤サミット式】というのは、21歳でTOEFL世界第3位という成績をはじめ、

世界的な語学試験でトップクラスの成績を収めてきた


“語学試
験のスペシャリスト
唐澤幸先生


30数年に渡る「学習と自身の独自理論」をシンプルにまとめ

誰にでも再現できるように体系化したシステムです。

 

簡単に言うと、

唐澤サミット式マーク式英語長文問題の正解システム
とも言えます。


※マーク式英語長文問題とは、選択肢の中に、必ず、正解があり、それを英語問題文の設問に
そったものを選ばせる長文試験問題の一形式で、コンピューターで即時に採点できるので、受験者の多い大学入試では現在、よく採用されています。(例:センター試験、早稲田大学、明治大学、関西学院大学、同志社大学、学習院大学などなど多数で現在大学入試の主流の英語長文問題です)

 



そして、唐澤サミット式は限りなくマーク式英語長文問題の本質的なシステムのため、きちんと思考法を身につければ、誰にでもマスターできるように組み立てられています。


身に付けるのは本当に簡単。
なぜなら、このマニュアルを繰り返し読むだけで身に付きますので。

 

この手法を用いれば、「英語問題文を全文和訳して解答する」という一般的な解答方法と比較して、

およそ20分~50分の1の試験時間※で正解を選択することが可能になるでしょう。
※現在までに身につけている英語基礎知識の量によって、マスターする時間に差が出ます。

 

 

 

著者プロフィール

唐澤 幸(からさわ こう)

 

現在は某企業で国際法務を担当しながらも、
オンライン教材を通じ数百名の高校生に受験英語長文問題を指導。

 

主な経歴:

TOEFL試験 21歳の時に世界第3位
GRE試験
(アメリカ大学院入学試験)2100点以上を獲得
LSAT試験
(アメリカの法科大学院博士号取得の共通入学試験)日本全国で平均8人しか受験しなかった時代の既受験者でトップクラスの成績を取得、

ZD試験
(世界共通ドイツ語検定試験)300点満点中277.5点でトップ0.1%という、今まで日本の英語教育界には存在しなかった語学レベルを持ち、

多くの高校生に、「マーク式英語長文問題のほんとうの正解システムを教える」ことを、ライフワークにしようと考え、動いています。

 


 

はじめまして、唐澤 幸(からさわ こう)と申します。

 

『唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式』は、
私の30数年にも及ぶ英語長文との深い関わりの中で構築された
「集大成」とも言えるシステム
で、今なお進化を続けながら精度を高めています。

 


日本の英語教育に、まず「存在し得ない」この方法
がどのようにでき上がったのか。今からお話ししていきましょう。

 

現在、私は国際法務のスペシャリストとして
いままで膨大な量の英文と向き合ってきました。

 

1週間で何百ページもある英文契約書類を精査することも
しょっちゅうだったので、たった一言を見逃すだけで
数億円の損失を出してしまうような
そんなシビアな環境に身を置いてきました。

 

英文読解スキルを究極に求められる環境の中で
唐澤サミット式は進化してきたの
です。

もちろん、このシステムができ上がるまでにはさまざまな苦悩がありました。

 

一番はじめにマーク式英語長文問題の法則性に気づいたのは大学3年生の時です。当時、アメリカ留学の準備のためにTOEFL®の受験対策をしていました。

 

TOEFLは問題文も全部英語で書かれているため、
理解するのは問題文だけではありません。

私も他の人同様、伝統的な「和訳」教育を受けてきましたから、
はじめは、とにかく全部を和訳して理解するという方法で解答していたのです。

 

いくら練習しても時間に足りない、確信を持って解答できない。
TOEFL対策は思うように上手くはいきませんでした。

 

「このままじゃ、ハイスコア狙えないな…」

 

一番時間を取られるのは、リーディングでした。

リーディングでは、和訳をする分、ものすごく「脳」が疲労しました。

何か他に良い方法がないだろうかと日々考えを巡らせながら、
問題文を何度も繰り返し解いては検証を繰り返しました。

 

ある日、眠気と闘いながら問題文を解いている時に、
ふと頭に浮かんできたのです。

 

「あれ、これって…」
問題文に含まれている
一つの法則(第一公式)に気づいたのです。

 

もしかしたら、問題文全部を読む必要ないんじゃないだろうか?

 

当時はあまりに突飛な発想なので、
身体が震えるくらいに驚いたの
を覚えています。

 

なぜなら、「英文全文を正確に訳すことが正答する最良の方法」だとずっと教わってきたのですから。

 

その時、どこかで聞いたアメリカ人教授のコメントを思い出しました。

 

『TOEFLの上位を占めるほとんどはインドの留学生です。
それと中国の留学生も素晴らしい成績をおさめていますね。

でも、日本人学生は何度受けても677満点中450点くらいしか取れない人が多い。』といった内容です。

 

インドの学生は自国語に訳してから理解するのか?
中国の学生は母国の言葉に訳してから解くのか?

 

インドの学生は英語を日常的に使う文化という面で多少有利かもしれないが、
わざわざ自国語に訳してから理解するのは、あまりに効率が悪すぎる
と気づいたのです。

 

それから、法則に沿って多くの問題を解答してみると
面白いように正答できるようになり、
「和訳など一切不要」で正答できる公式が見えました。

 

これが『唐澤サミット式正解方程式』の第一公式の基礎的な原型です。

 

結果、21歳の時、
TOEFLテストで世界第3位というスコアを獲得。
 


 

 

 

TOEFL 21歳の時に世界第3位

その後、アメリカの大学院に留学するため、
次は
GREのスコアを取ることが必要になりました。

 

GREのリーディングは
TOEFLのリーディングよりはるかに長文化したもので、
仮にGREのリーディングを訳そうとしたら
第1段落だけでも時間切れ、というくらいの長さです。

 

和訳読解なんて到底通用するレベルではありません。

 

そこで私は、TOEFLで見つけ出した公式を使い
GREのリーディングも同じように解こうと考えました。

 

しかし、GREのリーディング問題にはなぜか通用しません。
「同じ長文問題なのに、どうして当てはまらないんだ?」

今度はGREの正答ポイントを見つけ出そうと研究を開始しました。

 

問題文全体を見たり設問構成の意図を考えたり、
いろいろな視点で観察してみました。

 

その結果、見えてきたのが特殊な文章の把握方法だったのです。

 

それは、英語長文をとらえているのかどうかを試す意図が
そこにあるのだとわかりました。

 

GREリーディングは膨大な英語長文全体を的確に把握しなくてはいけない、
かといって全部を読んでいたら到底時間内には終わらない。

 

どう読み解いていけばいいのか。
試行錯誤を繰り返した結果、ある答えにたどり着きました。

 

『唐澤サミット式正解公式』の原型となる第2公式の基礎的な原型でした。

 

この公式を駆使した結果、
GREで2100点以上のスコアを獲得することができました。

 

アリゾナ州立大学大学院入学許可証


さらに10数年後、次のステップへと進む決意をした私は、
LSAT試験、アメリカ法科大学院(Law School J.D.博士コース)
受けることにしました。

 

LSAT試験(米国本土で弁護士をやれる資格:博士号)は全米の文系エリートたちが競う大学院入試。

 

より高度な能力が試されるテストのため
その量はGREよりもさらに多く、
極めて複雑なロジックで構成
されていました。

 

TOEFLテストから見出した第1公式、
GRE対策で見つけた第2の公式、
それぞれを使ってもなかなか正答スピードは上がりません。

 

公式は当てはまるが解法としては定まらない。
そんな感じでした。

 

「もっと掘り下げたところに答えがありそうだな…」

公式が当てはまることはわかっているから、
その公式を効率良く正確に機能させるにはどうすればいいのだろうか?

 

スピードも足りないし、よりシンプルにしないと時間内には解けないので、
LSAT試験の複雑なロジックに則した公式の研究に集中しました。

 

当然、試験までの日数は限られているので、
何としても見つけ出さなければなりません。

 

それからは、長い試行錯誤が続きました。

 

LSAT試験で求められているのは、
高度な「情報整理能力」と「情報処理能力」。

 

研究を開始してからしばらくして
数式に似たある方程式が組み上がりました。

 

言うならば『英語長文の正解方程式』の基本的な原型です。
しかし、LSAT試験の予備校の講師さえも第1の公式と第2の公式のことを
教えてくれませんでした。

 

複雑化したロジックを読み解くために高度化された第1の公式
高度化された
第2の公式をシンプルに組み合わせたものが
方程式の形になったのです。

 

出題者が何を問うているのかという意図を
膨大な情報の中から正確に見つけ出し、
的確に整理して正答を導き出す方法。

 

『唐澤サミット式正解方程式』の基礎が完成です。
(結局、第1の公式と第2の公式は過去問と答えを検討して自分で見つけ出しました)

 

LSAT(アメリカの法科大学院博士課程の入学試験)既受験者

LSATは当時、日本では8人しか受験してませんでした。

 

その後、LSAT試験は無事パスすることに成功。

この正解方程式を用いれば、
他の論理的な言葉の語学試験
でも通用するという確信も持てました。

それで受験することにしたのが、世界的なドイツ語検定でした。

 

 

ZD(世界共通ドイツ語検定試験)トップ0.1%
 


現に、このようにドイツ語をマスターするときでも、
「正解方程式」を応用して、そこでも通用することが実証できています。

※ドイツ語も英語と同じで非常に「論理性」が高い言語です。


英語長文読解の頂点から見える景色

 

語学テストを山登りに例えるなら、
TOEFL®が富士山級
GREはマッターホルン
LSAT試験がエベレストのようなイメージでしょう。

 

富士山の高さから見る景色と
エベレストの頂上から見る景色では広さが全く違いますよね。

 

数々の語学試験を制覇してきた結果、
より上の視点から英語勉強の現状が見えるようになりました

(最初のTOEFL受験の際とLSAT試験の時では見えているものは明らかに違っ
ています。)

 

今から山(語学試験)を登ろうとしている人たち(大学受験生)を頂上から見ていると、
「ずいぶん遠回りしちゃってるな…」
「その道では山頂へ行けないのに…」

そんな感じで英語長文の頂点付近から見渡してみると、
日本の英語教育で育った若者たちが最初の人生の岐路
大学入試センター試験で、今まさに登ろうとしている姿が見えます。

 

多くの人が“全文和訳という遠回り”や“根拠がつかめず選択肢で迷うような解答方法”など、間違った方法に振り回されているのが、とてもよくわかるのです。

 

遠回りするようなノウハウ(スラッシュリーディングやディスコースマーカー)など
必要ない情報ばかりに惑わされている姿がハッキリと見えます。

 

だったら、全貌が見えている私が、
「このルートをこうやって行けば、
最短で登頂できる
「山頂への道はこっちですよ」
と迷っている人たちを導けばいい。

 

そうすることで現状を変えられるかもしれないと思ったのです。

ある時、センター英語長文問題だけがダメで、国立大学医学部の入試で2次を受験できない受験生と知り合ったことをきっかけに大学受験生に英語長文問題の解き方を指導しました。

紆余曲折がありましたが、無事、翌年のセンター試験で9割以上の得点をとり、第一志望の国立大学医学部の2次試験を受験して、やっと、合格しました。
なんと、センター英語長文問題だけが、彼の夢を阻んでいたのです。
英語科目がうまく行った年、2次試験でも他は全部高得点を取れて、
5位以内の成績で合格していたそうです。
(医学部の2次試験を受験するためにはセンター全科目で9割以上の得点をしなければ、2次試験を受験することさえ出来ないそうです。)

たかが、センター試験英語科目を9割取れなくて、彼は、2年間も浪人して、
医科大学専門予備校に1000万近くお金を払ったのでした。(特に、英語長文対策の特訓コースに大金を使ったとか)

ただ、
センター試験英語科目が突破できないだけで。。。
その後、それでもダメで、私を訪ねてきました。

これは、
日本の未来にとって大きな損出だとおもいませんか?
トップクラスで医学部は合格できる人材たかがセンター試験英語科目だけ
足止めしてしまっていたのですから。

合格できた受験生の涙を流して喜ぶ姿を見て、感動しました。
「私を知っている人をこんな目に合わせてはいけない」
オンラインで広めることを決意しました。


その感動をきっかけに、
英語長文で悩む若者を救うこと
ライフワークにすることにしました。

その後、広く、英語長文で悩む高校生・受験生を救うべく、
オンラインで教えることを始めました。

それが「旧LSAT式」でした。

 

唐澤サミット式(旧LSAT式)は
2011年から大学受験英語長文問題対策シリーズを出版し、
たくさんの受験生の合格を応援、救済してきました。

特にそのセンター試験英語長文対策マニュアル(センター脳)は、
今でも販売しています。

 



偏差値が30台の高校の卒業生さんを大学受験で成功させたり、英語を見ると途端に眠気を感じるような高校生を志望校へ合格させたり、中学から英語が苦手で偏差値43の浪人生をたった1ヶ月で偏差値を69まで高めて国立大学に合格させたり、「お前の人生はもう終わっている」と高校の英語の先生に言われて「なにくそ!」と奮い立った英語がダメダメ高校生の志望校に合格させる等、

夢をあきらめそうになった受験生が希望を見出し、
夢を叶えていく姿もたくさん見てきました。


それが、やりがいになり、今でも大学生や社会人として
おつきあいさせていただいています。

 

以上のことは非常に喜ばしいことであり、
価値あるものを提供しているという自負があります。


 

前作『センター脳』の購入者様の声

 

たとえば、ベストセラー教材だった『LSAT式センター脳』。


その購入者様からもたくさんのお声をいただいています。

 

購入者のアンケート①


報告が遅れましたが、私は3 年次編入学で国立大学法人○○医科大学医学部看護学科に合格し、

4 月からは無事大学生になります。

 

Q1.その教材を購入する前の英語長文問題はどんな感じでしたか?
A1.教材を使用する前の英語長文問題についてですが、私は受験自体が13 年前のことで、長文問題はおろか英語自体、当初どうやって勉強すれば良いのか分からなかったです。
もともと英語が大嫌いでしたし、
長文を前にすると、単語をひたすら調べて、どう訳せば良いのか構文もあまりわかっていない中で、長文を頭の中で、必死に訳さないといけない強迫感で苦痛にしか感じられず、初めは長文問題を眺めると
3 分後には睡魔に襲わられ10 分後には確実に睡眠できる状態でした(笑)。

 



Q2.購入した教材は何でしたか?それをどうやって何回ぐらい回したらマスターできましたか?
A2.私が購入したのはセンター脳です。何時間読んだか、何周したかということについては、
たぶん1 週でしたが、部分部分はよく眺めてました。いつも仕事にいくカバンの中に
教材を入れてましたし、文章を解く復習がてら試験の前日にも眺めてました。

 



Q3.
教材の良かった点を教えてください。
A3.センター脳が良かったのは、1 番に文章が比較的容易なセンター試験の問題を
使用していたことです。英語の苦手な私には、予備校で課される長文内容が難し過ぎて、自信をなくす一方で苦痛にしか感じてませんでしたから、読める文章を使った教材に出会えたことは私の英語への意力をあげることに繋がりました。


そして、
長文に訳がなく、長文の中から英語のまま答えを導き出す、この教材は私には衝撃でした頭のなかで必死に日本語訳にした後に問題を解く作業はあると思っていたので、英語を英語のまま現代文の問題と同じように解くことができることを分かってからの私は、世間で言うコツを掴むことができ、英語に対する苦手意識が一気に減り、そこからの長文読解に対する成長は著しかったと思います。

今振り返っても、この教材に出会わなければ、英語嫌いでがんじがらめになり、合格はおろか、英語にちゃんと取り組むことが出来なかったと思います。
この教材は、私の考え方を変えてくれた素晴らしい教材ですし、その時の苦悩してる自分に出会える思い出深い教材となり、受験勉強に使用した参考書は廃棄しましたが、唯一今も残しています(笑)。

 

Q4.その教材で印象に残った点を教えてください。
A4.
教材の良さは、英文を英語のまま理解できることを教えてくれたことと、問題から答えを導き出す構造や流れを詳しく解説してくれていることだと思います。
私の中では、それ以上に英語に興味をもたせてくれた教材であったことですが、、、。

 


Q5.今後の参考にしたいので、その教材で悪かったところを教えてください。
A5.教材の良くなかったところはなかったと思います。
本当にこの教材に出会えて良かったです。


ありがとうございました。

 

 

 

センター脳購入者のアンケート②


Q1.「センター脳インストール編」をやる前どんな感じだったですか?
A1.
特に何も意識することなくフツーに文章読んで解答していました教科書をひたすら訳していくという授業には非常に疑問を感じていたので、いろいろと英語の勉強法を探してました。

 



Q2.
「センター脳インストール編」のやり始めはどう感じましたか?
A2.
めちゃくちゃ面白かったです。勉強するのが楽しくなりました。

いままで全く学校で教えてもらえなかったことなので、長文に対する視点が一気に変わりました。

 



Q3.
「センター脳インストール編」はいつ、どんな感じでインストールできましたか?
A3.帰宅後すぐやった記憶があります。高速大量回転法という勉強法があるのですが、それをアレンジして
重要なところは太い線で書き込んで何度も回しました。

 


Q4.
「センター脳インストール編」をインストール後の模試はどんなふうになりましたか?
A4.
解きながら唐澤サミット式が応用できてる実感があったのでとても楽しく解けました。
この前の模試は最後の大問で残り5分くらいになって、ヤバイと思い、かなりぶっとばして解いたらその大問がかなりあってて驚きました。
特に一番最後のパラグラフの内容把握は5問すべてあっていました。
ただ、本番はこんなにあせらなくていいようにもっと早く説く練習をしないとなと思います。


結果は150/200で今までで最高でした。


 

 

 

以上のように「センター脳インストール編」でも大変ご好評をいただきました。


また、2011年以来多くの購入者様より喜びのお声もいただいています。

 

ただ、センター試験の英語長文問題は2011年に比べ、かなり問題の形式が変わってきました。

それを踏まえた上で、

「読者の便利性に合わせ図や表を使ってビジュアル化し、ひと目で分かるようにしたい」
「より多くのフィードバックをもとに、どんな問題でも解ける
本質の正解法として体系化したい」

そう思うようになりました。

その気持ちから、2015年のセンター問題を題材に
唐澤サミット式「英語長文問題の正解方程式」として、
体系化・ビジュアルかして、異次元に変えるバージョンアップすることに決定しました。

英語長文問題×正解方程式という、
ありえない正解システムが誕生!!

 

新たに完成した唐澤サミット式はより本質的なシステムとなりました。
正確に言えば、直感的に「脳」にインストールされるようにビジュアル化しました。
人間は難しい説明を聞くより、ビジュアルで見たほうが印象に残ります。
「一目瞭然」と言う言葉もあります。

マーク式英語長文問題を問題構造から本質的に理解が出来るので、
問題の外見が多少変わったとしても問題ありません。


同じように正解することが可能なのです。

 

そしてモニターさんを募り、唐澤サミット式「英語長文問題の正解方程式」が

本当に短時間で効果を出せるものかどうかを実際に試していただきました。

 

その結果が、この選択式英語長文問題の統一的な正解方程式として
結実したわけです。
(※2015年センター試験英語長文問題題材にしたマニュアルを使って)

 

「よーし!センター英語長文問題を得意になって
高得点を取ってやる!!」


ぜひ多くの受験生に、こんな気持ちを持って欲しいと思っています。

 

「英語ができるだけで、飛躍的な勢いで世界は広がっていきます。
情報の質も変わります。異次元の発想が出来るようになれますので」

英語が苦手でセンター英語長文問題がつまづき石となっている受験生さんも、私自身がそうだったように「英語長文の見方が変わり、世界が変わる」という、人生が拓けていく喜びを味わって欲しくて最新のメソッドを公開いたしました。

 

私が30数年間培ってきた知識の集大成を今の日本社会に公開することによって、社会全体の英語教育を変え、特に若い世代の人たちが世界という舞台で活躍する育成の役に立てるなら、これに勝る喜びはありません。
唐澤 幸

 


 

 

唐澤先生のプロフィール、そしてマーク式英語長文問題の正解システム、「英語長文問題の正解方程式」唐澤サミット式の開発経緯をお話ししてきました。

 

私がお伝えしたかったのは、
質的な視点・思考で見ることができれば、どんなに大量な英語問題文をもつマーク式英語長文問題でもきちんと簡単に正解を導き出すことは可能
だということです。


なぜなら、センター英語長文問題はコンピューターで採点するので、非常に「ロジック化」や「パターン化」されています。

問題構造的に正解システムを理解できれば、簡単です。

 


あまり煽るような言葉は言いたくないのですが、、、


直前期に差し掛かる、今、この瞬間が、
あなたの人生の岐路であり、
センター本番までの時間も限られています。

 

残念ながらこれは、まぎれもない事実です。

 

とにかく今からすべきことは、本質的な視点・思考を最短で身につけることです。無駄な勉強に貴重な時間を浪費することなく受験をパスしてください。

 

そして、「たかが大学受験」などとシニカルに考えず、
その先に待っている
明るい未来と可能性ポジティブ
どんどん
広げていって欲しいと思っています。



 

受験生が何よりも優先して
身につけるべき力は【Invisible能力】

英語長文問題を制する上で最も重要なのは「Invisible能力」です。

 

さらに受験英語に限らず、あらゆる物事を本質的に把握する能力が身につくことで、他の教科にも相乗効果をもたらし、大学入学後の勉強においても役立ちます。

 

 

唐澤サミット式= [Invisible能力]

[Invisible能力(情報整理能力と情報処理能力)]
「Invisible能力」とは、 [Visible能力]を効率的に使って、マーク式英語長文問題を最速で正解するための能力です。

 

現在の日本英語教育= [Visible能力]

[Visible能力(英語基礎知識―英単語・英熟語・英文法または英語構文)]
※それに対して、大学受験英語界で教えているVisible能力とは、英語問題文を和訳するために使う知識に過ぎません。


 【唐澤サミット式=まったく異次元の正解システム】

「Invisible能力」というのは、
言い換えれば
「情報整理能力」と「情報処理能力」です。

 

マーク式英語長文問題で言うならば、
英語問題文の中で正解に必要な関連情報の範囲だけをピンポイントして
それを根拠に選択肢の中から正解選択肢を選ぶと言うシステムです。

 

目に見える表の情報だけではなく、
本質的な部分から情報を見つけ出し、
それらを的確に処理していく能力のことです。

 

世間一般で流通している参考書や、学校、予備校、
塾などで教えられている
オーソドックスなものは、
「each otherは目的語で使われるから注意して!」
「cannot help ~ingは、~せざるを得ないっていう意味の構文です」といった、
基礎知識のみです。

 

これらは「Visible能力」といって、
表立った目に見える情報で
誰もが容易に把握できるものです。

 

言い方を変えれば、「どこにでもありふれた情報」で、
たしかに最低限知っておかなければいけませんが、
どれだけあったとしてもなかなか点数には結びつきません。


そのことは、予備校や参考書、過去問などをやったあなたは、「実感」しているはずです。
『いくらまじめに知識を入れても、全然、得点が上がらない』と

 
マーク式英語長文問題の代表、センター英語長文問題を正解するには

『Invisible能力』という本質を見る力が備わっていない限り、
正確に
正解は選択できないのです。


いくら、頭の中に「正確な全文和訳」が出来ても、正解選択肢にマークしなければ、得点は0点です。

 

なのに、大学受験英語界で教えられる「Visible能力である英語基礎力」があっても全文和訳するための「Visible能力」であり、マーク式英語長文問題の設問で正解選択肢を選ぶための「Visible能力」ではありません。
「Visible能力」を使ってマーク式英語長文問題を正解するいう「頭の働かせ方」が身についていなければ、そもそもマーク式英語長文問題を正解することなどできないわけです。

 

Visible能力はInvisible能力があってはじめて力を発揮するものなのです。


しかし、残念なことに日本の英語教育では、
「Invisible能力」を教われる機会がまずありません。

私が見る限り皆無と言っていいでしょう。

 

学校や予備校、塾、参考書などでは
決して教えられていないからです。

 【Invisible能力を学べるのは、唐澤サミット式だけ】

『唐澤サミット式』がInvisible能力を学べる
唯一の手段と言っても過言ではないのでしょうか?


マーク式英語長文問題において
“全文和和訳”百害あって一利なし

一般的にスタンダードとされている
「和訳して内容を理解して解答する」
という作業が、なぜ害になるのでしょうか。

英語問題文は長文で情報量が多いです。
さらにそこへ日本語訳した日本語の情報が加わるわけです。

 

単純に言うと、情報量が2倍になってしまうということです。

 

脳は基本的に、複雑な情報を一度に処理するように機能していませんから、
情報量が増えれば増えるだけ負担がかかり
、エネルギーを消費するばかりか、精度も落としてしまうし、時間をものすごく消費します。
また、[脳」に思い負担がかかります。

 

全文和訳することで英語問題文を理解できる
英語問題文を理解できれば解答できる
全文和訳スピードを上げれば解答スピードも上がる

これが一般的な英語長文の攻略法となっていますが、
そもそもの段階で
脳の機能に反した方法なのです。

 

しかも、センター英語長文問題で求められている能力
スピーディに日本語訳する能力などではありません。

 

マーク式英語長文問題で求められている能力は、いかに情報を早く、的確に整理・処理できるかを測っているものですから、マーク式英語長文問題試験の目的にすら適っていないわけです。

 

だとすれば、
全文和訳して文意を理解するという行為は、
「百害あって一利なし」と言えるのです。


でも英語問題文の内容を全文和訳して理解しないと、
「解答できないんじゃない…?」

そう思ってしまう人も多いかと思いますが、
そこで必要になるのが唐澤サミット式でお伝えしている
本質的なテクニック(情報整理)なのです。

 

英語問題文を平面的にダラダラと読みこなす必要はなく、
問題構造から正解に必要な根拠だけを抜き出し、
その情報を元に正解選択肢を見つけると言う方法です。

英語問題文は3次元的(立体的)に見えなくては、
マーク式英語長文問題を正解できません。

 

 

【唐澤サミット式】正解方程式

英語キーワード(A,B,C)、英語キーワード(X,Y,Z)
正解方程式 =/≒

A,B,C=X,Y,Z  A,B,C≒X,Y,Z

 


 

すぐにピンとは来ないと思いますが、
正解の根拠となるキーワードを文中からピックアップして
そのキーワードを公式に当てはめるだけで正解を選択できるというやり方です。

 

たとえば、実際にどれだけの情報量で正解を導けるのかというと、
実際の長文問題を例にお見せしましょう。

※下記は、2016年の第6問の問題文です。

 

2016 年第6 問 次の文章を読み,下の問い(A・B)に答えよ。
なお,文章の左にある(1)~(6)はパラグラフ(段落)の番号を示している。

 

・(1)  Opera is an art form that celebrates the human voice at its highest level of expression. No other art form creates excitement and moves the heart in the way that opera does, especially when performed by a great singer. Such singers are trained to present some of the greatest and most challenging music that has ever been composed for the human voice.

 

・(2)  Opera is an important part of the Western classical music tradition. It uses music, words, and actions to bring a dramatic story to life. Opera started in Italy at the end of the 16th century and later became popular throughout Europe. Over the years, it has responded to various musical and theatrical developments around the world and continues to do so. In recent decades, much wider audiences have been introduced to opera through modern recording technology. Some singers have become celebrities thanks to performing on radio, on television, and in the cinema.

 

・(3)  However, in recent years, opera has been facing serious challenges. The causes of some of these are beyond its control. One current challenge to opera is economic. The current world economic slowdown has meant that less money is available for cultural institutions and artists. This shortage of money raises the broader question of how much should be paid to support opera singers and other artists. Society seems to accept large salaries paid to business managers and the multi-million-dollar contracts given to sports athletes. But what about opera singers? Somehow, people have the idea that artists can be creative only if they suffer in poverty, but this is unrealistic: If artists, including opera singers, lack the support they need, valuable talent is wasted.

 

・(4)  Not only the shortage of money, but also the way money is managed in the opera world had led to hardships. Principal singers are generally paid performance fees once they complete a show. They typically receive nothing during the many weeks of rehearsal before a show starts. To prepare for a role, they must pay the costs of lessons and coaching sessions. If they become ill or cancel their performance, they lost their performance fee. The insecurity of this system puts the future of opera at risk.

 

・(5)  Another problem faced by opera is how to meet the demands of audiences who are influenced by popular entertainment. Pop singers are often judged as much on the basis of how they look as how they sound. Therefore, opera singers, performing toaudiences influenced by this popular culture, are now expected to be “models who sing.” These demands may be unrealistic and possibly harmful. Opera singers simply cannot make a sound big enough to fill a large theater or concert hall without a microphone if their body weight is too low. Emphasizing physical appearance over singing ability may cause audiences to miss out on the human voice at its best.

 

・(6)  There are no easy solutions to opera’s problems and there are many different opinions about the value of opera. However, every year many young people register for music courses with hopes and dreams of developing their talents in this special art form. The fact that opera has survived many obstacles and continues to attract the rising generation demonstrates that it remains a respected art form full of value.

 

A 次の問い(問 1~5)の 47~51 に入れるのに最も適当なものを,それぞれ下の①~④のうちから一つずつ選べ。

 問1 Which of these statements is true according to paragraph (2)? 47
・① Opera develops by adapting to new conditions.
・② Opera fans thank celebrities for performing.
・③ Opera singers avoid singing on TV and in films.
・④ Opera singers’ life stories are dramatic.

 

問2 In paragraph (3), what is another way of asking the question “But what about opera singers?” 48
・① How do opera singers prepare?
・② How should we use opera singers?
・③ What are opera singers worth?
・④ What sums do opera singers pay?

 

問 3 According to paragraph (3) and (4), which statement is true? 49
・① Opera singers are financially unstable.
・② Opera singers ask only the wealthy to attend.
・③ Opera singers get paid before the show.
・④ Opera singers perform better if they are poor.

 

問 4 Which statement best expresses the author’s opinion in paragraph (5) 50?
・① Audiences know best how opera should be performed.
・② Microphones should be used to make opera more enjoyable.
・③ Opera singers’ voices should be valued more than their looks.
・④ Popular culture has had a positive influence on opera.

 

問 5 What would be the best title for this passage? 51
・① How to Make Money in Opera
・② Opera as a Part of Popular Culture
・③ The Difficulties Facing Opera
・④ The Historical Context of Opera

 

B 次の表は,本文のパラグラフ(段落)ごとの内容をまとめたものである。52~55 に入れるのに最も適当なものを,下の①~④のうちから一つずつ選び,表を完成させよ。ただし,同じものを繰り返し選んではいけない。


Paragraph Content
(1) Introducing opera
(2) 52
(3) 53
(4) 54
(5) 55
(6) Prospects for opera

・① Effect of world finance on opera
・② Impact of popular culture on opera
・③ Opera from the past to the present
・④ Problems in money management

 

 

実際の問題を引用しました。
問題文を読むだけで相当な時間を要する量ですよね。

 

これをさらに全文和訳しようものなら、
制限時間はあっという間に過ぎてしまいます。

 

しかし唐澤サミット式を使えば
下記(
濃い文字)部分の情報だけで正解を選択することができます。
(その正解の根拠の範囲も英語問題のあるものをつかえば、すぐ特定できます)

 [正解の根拠の範囲は、英語問題文の5%~15%に過ぎません。
全文和訳が不要な理由です]

 

 

2016 年第6 問 次の文章を読み,下の問い(A・B)に答えよ。
なお,文章の左にある(1)~(6)はパラグラフ(段落)の番号を示している。

 

(1)  Opera is an art form that celebrates the human voice at its highest level of expression. No other art form creates excitement and moves the heart in the way that opera does, especially when performed by a great singer. Such singers are trained to present some of the greatest and most challenging music that has ever been composed for the human voice.

 

・(2)  Opera is an important part of the Western classical music tradition. It uses music, words, and actions to bring a dramatic story to life. Opera started in Italy at the end of the 16th century and later became popular throughout Europe. Over the years, it has responded to various musical and theatrical developments around the world and continues to do so. In recent decades, much wider audiences have been introduced to opera through modern recording technology. Some singers have become celebrities thanks to performing on radio, on television, and in the cinema.

 

・(3)  However, in recent years, opera has been facing serious challenges. The causes of some of these are beyond its control. One current challenge to opera is economic. The current world economic slowdown has meant that less money is available for cultural institutions and artists. This shortage of money raises the broader question of how much should be paid to support opera singers and other artists. Society seems to accept large salaries paid to business managers and the multi-million-dollar contracts given to sports athletes. But what about opera singers ? Somehow, people have the idea that artists can be creative only if they suffer in poverty, but this is unrealistic: If artists, including opera singers, lack the support they need, valuable talent is wasted.

 

・(4)  Not only the shortage of money, but also the way money is managed in the opera world had led to hardships. Principal singers are generally paid performance fees once they complete a show. They typically receive nothing during the many weeks of rehearsal before a show starts. To prepare for a role, they must pay the costs of lessons and coaching sessions. If they become ill or cancel their performance, they lost their performance fee. The insecurity of this system puts the future of opera at risk.

 

・(5)  Another problem faced by opera is how to meet the demands of audiences who are influenced by popular entertainment. Pop singers are often judged as much on the basis of how they look as how they sound. Therefore, opera singers, performing to audiences influenced by this popular culture, are now expected to be “models who sing.” These demands may be unrealistic and possibly harmful. Opera singers simply cannot make a sound big enough to fill a large theater or concert hall without a microphone if their body weight is too low. Emphasizing physical appearance over singing ability may cause audiences to miss out on the human voice at its best.

 

・(6)  There are no easy solutions to opera’s problems and there are many different opinions about the value of opera. However, every year many young people register   for music courses with hopes and dreams of developing their talents in this special art form. The fact that opera has survived many obstacles and continues to attract the rising generation demonstrates that it remains a respected art form full of value.

 

※第6 問全問正解に必要な情報は濃文字で示しています。

 

 

差は歴然ですね。

 

しかも、第一段落は正解に関係ない文章だと分かります。

多くの受験生がこれを必死に和訳して
「この英単語が分からない」とか
「こなれた日本語にならない」とか悩んでいるんですよ。

 

全文和訳は、時間の無駄だと思いませんか?


当然解答スピードも比になりません。
(平均すると全文和訳解答の1/20~1/50の時間で解答が可能になります。)

 

必要な情報だけをまとめてシンプル化することで、
脳への負担を減らし、正確な処理をすることができるのです。

 

「長文を和訳していたら、途中で集中力がきれてしまいました…」
なんていうよく起こる“悲劇”も当たり前に避けられます。


もしもあなたが、マーク式英語長文問題でつまづき、
思うように点数を取れないでいるとしたら、
すぐにでも
全文和訳に頼る勉強法はやめてください。

 

特にセンター試験直前のこの時期、
焦りながら演習に没頭していては、他の教科をやる時間も無くなってしまいますから、
全文和訳は絶対にやってはいけない勉強方法と言えるのです。


「何としてもセンター英語長文問題で高得点したい」

 

もし、あなたがそう思っているのなら一日1時間、2週間で、英語問題文をほとんど和訳することなく最効率で正解を導き出す数学の方程式のように正確な方法を身につけたいとは思いませんか?

 

その方法こそが、センター英語高得点の可能性を飛躍的に高めます。

 

決して大げさに言っているのではなく、
センター英語長文問題を制することで得られる対価(第一志望を受験できる)はとてつもなく大きいのです。

決して大げさに言っているのではなく、英語長文を制することで得られる恩恵はとてつもなく大きいのです。


 

新マニュアルの具体的な内容とは?

 

次にマニュアルの内容について詳しくお伝えしていきましょう。

 

今回、一足先に唐澤サミット式を習得し志望大学に合格した先輩に
最新マニュアルがどのようなものかを実際に体験していただきました。

 

このマニュアルによってどれだけ大きな可能性を見出せるのかが
より受験生の目線に近い視点から伝わってくるはずです。

 

以下をぜひ参考にしてください。

 

 

マニュアルの概要

 

第3問

第3問はA、B、Cで形式が異なります。

 

しかも、文法問題か終わり最初の長文問題なので、
ここでミスると出鼻をくじかれてしまいます。

 

1問1問の文章が長いわけではないと思うので
取り組みやすいのですが、

正直、今までは(唐澤サミット式をやる前)、
「どうやって解いたらいいのか、」「何が正解なのか」
が分からずに
なんとなく答えを出していました。

 

つまり、僕だけでなく「解答根拠」を持っていない受験生が多い,
設問だと思います。

 

特徴的な「一文を取り除くものを選ぶ設問」でも
解答根拠を持っていなければ、

何回か読んで“勘”で選んでしまうことがほとんどです。

 

実際に学校や塾でもそういう指導が多いです。

「この場面でこの文はおかしいよな」「だから3が答えになります。」のような「なぜそれがおかしいのか」を言わない授業が展開されています。

 

そのような現状に、唐澤サミット式では
明確な根拠が与えられており、
特に「キーワード」を主にした正解公式を使うことで正解率は100%にまで上がります。

 

取り組み難い第3問に『明確な根拠解答根拠』を与えてくれる
『唐澤サミット式』の価値の高さが表された大問だと思います。

 

第4問

第4問は、長文とともにデータとなる表やグラフが
多用されている設問です。

 

長文ですらかなりの情報量なのに、さらに「情報量の塊」の表やグラフがあるので

何も考えずに取り掛かってしまうと、その情報に混乱させられてしまうことは避けられません。

 

設問で求められている情報をその中から見つけ出すことは非常に困難です。

 

『唐澤サミット式』ではその難しい部分をクリアにしてくれます。

 

情報を整理し、取捨選択するノウハウを学ぶことができます。

 

情報を全て掴もうとするのではなく、
『正解に必要な』情報のみを最速で取り出せることに
重心が置かれています。

 

その情報の優先度を判断し優先的なものを抽出できます。

 

その方法はなかなか学ぶことができないので、
本当に価値が高いと実感しました。

 

キーワードを用いて情報を釣り出し答えが出ていく様子は、

本当に爽快なものでした。

 

コンピュータがやっているかのように、
『自動的に』答えが出る
のです。

 

この技術は、英語以外の教科でも社会に出てからの問題解決にも非常に役に立つので、学ぶことでこれからの学習速度は何十倍にもなると思います。

 

第5問

第5問はそのほかの評論文の形式ではなく「物語文形式」になっています。 

 

分量もなかなかあるのでここで時間を使ってしまい、
『タイムオーバー』となる人がセンター試験本番で何万人も出てきます。

 

配点も30点なので、一度ここで失敗してしまうと
センター試験の点数がトータルでもかなりのダメージをくらい、
一気にセンター大失敗となってしまいます。

 

実は物語文形式の問題は、
他の参考書などでもほとんど書かれていない部分
です。

 

しかし、『唐澤サミット式』では、
物語文でも明確な解答根拠を得ることができます。

 

そんな分野を受験生がいきなり解かされても、
ただ文章を読んでしまい、
設問も「なんとなく2番」のように答えてしまいます。

 

しかし、それを、『唐澤サミット式』では、今まで評論形式でやっていたものと同じように「正解公式」を使って正解します。

 

設問のキーワードから必要な情報のみを検討し、

その方程式に入れることで答えが出ます。

 

第5問で何万人もふるいにかけられている間に、
その横で確実に30点積み重ねることができるでしょう。

 

本当に唐澤サミット式は応用範囲が広いことが
実感できる大問です

 

第6問

第6問はオーソドックスな長文問題です。

 

配点も大きいのでぜひ取っておきたい大問です。

 

多くの受験生もしっかり対策してきたと思うのですが、
正直、満点を取る人は少ないです。

 

しかも、最終設問ということで、時間が少ない中、
解かなければならない人も多い
と思います。

 

オーソドックスな長文問題なため、
『唐澤サミット式』の習得には1番良い大問
だと思います。

 

「問題を解く」ということに必要な能力を学ぶことができます。

 

僕らは英語長文問題が解けない時、
「Visible 能力」を必死に伸ばそうとばかりします。

単語や文法などの知識の部分です。

 

しかし、それでも問題が解けないことが多いのです。

 

「なぜ解けないのか」と悩みがちなのですが、
『唐澤サミット式』では明確に答えを出しています。

 

それは『invisible 能力』が足りてないのです。

これは知識の使い方などの一般には目に見えない部分です。

 

唐澤サミット式は、このノウハウを学ぶことができます。
正直、誰もどこも教えてくれません。

 

でも、僕らが重点的に学ばなければならなく、
点数に結びつくのが『invisible 能力』なのです。

 

これを特に大問6で学ぶことができます。

この能力を身に付けることができれば、
どんな問題、どんな形式変更が受験生を
混乱させようと
仕掛けてきても、
その英語長文問題の本質を見抜き、
冷静に、確実に点数を重ねることができます。

 

その「本質」を大問6で学べることは非常に大きいと思います。

センター試験攻略の基盤となるでしょう。


『マニュアルの特徴』

 

この教材を学ぶことで、以下のことができるようになります。

 

 

【英語長文の本質に基づいた解き方】

今まで触れたことのない、マーク式英語長文問題の本質に基づいた解き方を学ぶことができます。

本質を無視した小手先のテクニックや応用性が無い限定的な解き方が多い中、
本質を基にしたからこそ応用性が効き、最速で高得点が取れるのです。

【センター英語長文問題を得点源にできる】

センター試験において英語(筆記試験)の配点は200点です。そして、英語長文問題の配点はその約7割。でも、英語長文問題が、そのセンター試験に及ぼす心理的影響は非常に大きいものと思われます。
ほぼ満点をとって続く科目をやるのと、わずかしか得点できず敗北感の中で続く科目をやるのでは、センター試験の総合点が大きく違ってくると言われています。

正直、センター英語長文問題の対策は
この一冊で完璧になります。

圧倒的なコストパフォーマンスとともに
センター試験得点の盤石な基盤となります。

毎年何万人もの人がこの教科で躓き
志望校の変更を余儀なくされています。

また、「特典」で配られる「英語基礎知識勉強法」で第1問・第2問での得点にも期待できます。

この教科で満点に近い高得点をとってしまえば、それだけで志望校合格の可能性は倍以上に成るでしょう。

【誰でも学習し習得できる】

他では決して学べないノウハウなので、
習得できるか不安に感じる人もいるかと思います。

しかし、勉強を始めたばかりの高校1年生でも
十分に習得できていますから、誰にでも習得可能です。

唐澤サミット式初学者にも習得できるよう、
新しい各ノウハウにも説明がされているためです。

この教材を学習し唐澤サミット式を身につけていくと、
誰でも、どのレベルからも、センター試験の
英語科目で高得点が取れるようになれるでしょう。

そんな高度なノウハウを身に付けるようにするために必要なのは、繰り返しこのマニュアルを読めばよいだけなので、非常に簡単で楽です

【情報整理、情報処理能力が上がる】

英語長文という情報のかたまりから設問で要求された情報を掴むことに特化している教材であるため、情報整理、情報処理能力が物凄く上がります。

どのように情報を整理して処理していけば良いのかを、唐澤サミット式を通して学べるので、どんな英語長文が来ようとも冷静に必要な情報を掴むことができます。

これは、他教科でも日常生活でも使えるノウハウなので、一度ここで学んでおけば、大学合格後も長く使えるスキルとして様々な場面で効果を実感できると思います。

【最新のセンター試験対策ができる】

このマニュアルで使っている題材は2016年度となっています。

最新のセンター試験問題を用いて唐澤サミット式を学ぶことができるため、変わりやすいセンター試験において最適な解き方を知ることができ、他の受験生に大きなアドバンテージを得ることができます。

他の参考書では、古い過去問を用いてセンター試験の解説をしているため、かなり大きなポイントです。

最新のセンター試験で対策することで、次のセンター試験の英語長文問題に万全の状態で臨めます。

【急な問題形式変更にも対応できる】

センター英語長文問題では毎年のように形式変更がされるのですが、唐澤サミット式ではそれに混乱させられることなく本番で高得点が取れるようになるでしょう。

実は、各大問で毎年、大小様々な形式変更がされるのですが、それぞれの大問で問われている能力は同じなのです。

その誰も教えてくれない「本質」を学ぶことができるので、どんな形式変更がなされても高得点を安定的に取ることができるのです。

【和訳をせずに正解を出せる】

唐澤サミット式の最大の特徴とも言えるのですが、和訳をせずに正解を出せます。

現代の英語教育英語長文問題は、和訳に重心が置かれたものとなっていて、授業でも一文一文和訳させ、細かいところまで修正させていくものが多いです。

長文を解く時にも和訳をさせて、日本語で内容を理解させてから答えを出すのが主流です。

しかし、それは非常に無駄が多く的外れなのです。

なぜなら日本語と英語は語学の構造が根本的に違いますし、和訳することで、今までの英語に対応した日本語という情報が加わり、整理・処理しなければならない情報量は倍になってしまいます。

さらに、和訳すると英語→日本語という変換の過程で、それが正しく行われることはありません。

英語と日本語は語学の構造が根本的に違うからです。

それを唐澤サミット式では、和訳せず英語を英語のままで解くので、シンプルで正しい答えを簡単に出せるのです。

まさに現代の英語教育において、一石を投じる内容となっていると思います。

【最速でセンター試験対策ができる】

「一冊」でセンター試験英語長文問題の対策ができるため、受験生にとって非常に助かるものとなっています。
他の教材とは一線を画した内容であるにも関わらず、一冊で点数を大幅に上げてくれるので効果的なものです。

さらにコンセプトとして、「読むだけ」で内容が習得できるようになっているので、最速でセンター試験英語長文問題対策ができます。

【読めば読むほど深く学べる】

本マニュアルは、唐澤サミット式の上澄みを抽出されたものとなっています。

最速でセンター試験を制覇してもらうためです。

しかし、唐澤サミット式は何十年も磨かれて完成しているものなので、実際はかなり奥が深いものとなっています。

読むごとに新しい発見が出てきて、「飽きない」マニュアルとなっています。

読めば読むほど点数も上がり、その安定感は増していきます。

【結果にフォーカスした内容が学べる】

唐澤サミット式はとても奥深いものですが、本教材はあくまでも「結果にフォーカス」したマニュアルになっています。

点数が取れることを最優先したノウハウなのでやって損は絶対に無いです!

長文をさばく技術、答えを出す技術、試験をコントロール技術まで、全て試験で高得点を取るために書いてあります。

それらを全て身につけた時に、何が来ても目標点数が取れるようになります。

 

マニュアルの感想

 

本教材は2016年度センター試験問題が題材となっています。

最新版のため、マニュアルの対象者として今受験生の方に非常に役に立つ内容だと思います。

 

各大問をどういう風に得点していけばいいのかが明確に書いてあり、その解き方は、最適で最速、最高率の得点が狙えるものなので、実際のセンター試験で9割以上の高得点が狙える教材となっています。

 

また、センター試験長文問題ということで英文が比較的優しいため、どの大学を受ける方にも役に立つ内容となっています。

私大、国立二次を受ける際にも使える、とても汎用性の高いものとなっていて、これから『唐澤サミット式』を学んでいきたい方も比較的入りやすい教材となっています。

 

もちろん受験生でなくとも、TOEIC®試験が必要な社会人の方にも一読をお勧めします。

色々お話ししましたが、「英語試験を控えている方全て」が本教材の対象者となるでしょう。

特にセンター試験を受ける受験生は必須の教材となっています。

 

英語の本質を学べるマニュアルこの教材で学ぶことによって、マーク式英語長文問題の「本質」を見ることができます。

本質と言っても分かりにくいかもしれませんが、「問題作成者の意図」まで最終的に分かるようになるということです。

「ここに罠があるな」
「他の受験生はここで間違えるな」
などのように、試験を受けている最中に他の人よりは俯瞰して問題を解くことができるでしょう。

 

なぜそれが可能になるのかというと、『唐澤サミット式』では
「Invisible 能力」を中心に学ぶことができるからです。

多くの参考書や問題集、学校、塾、予備校の英語教育では、単語、文法、語法などの「知識」を中心に教えます。

「この構文が大事だから覚えておくように」
「この単語は頻出です。」

このような指導法は、『唐澤サミット式』では全くなされていません。これらは「Visible 能力」と呼ばれているもので、「知識」であり『調べれば分かること』なのです。


でも、本当に試験で問われるのは、『その知識の使い方』の部分です。

どうやって知識を使って得点に結びつけるのか、どういう風に解けば最速で高得点が取れるのか。

調べても分からない、表面には見えない部分が点数を決めるのです。


価値が高く、学ばなければならないのは明らかに『Invisible 能力』の方です。

しかし、この『Invisible 能力』は学ぶことはほとんどできません。

教えてくれる人が少ないですし、しかも、学校現場などで教えてくれる可能性はほぼ皆無です。

本当に、教材として、公開して頂いていることはありがたいことだなと思います。

『唐澤サミット式』で本質を学び、それを実践できるレベルまで繰り返し読むと、絶対に誰でも、少ない時間で、長文問題の正解率が桁違いに上がるでしょう。

 

 

唐澤サミット式で学ぶということ

 唐澤サミット式で去年、合格した購入者の先輩に思い
語って頂きました)
 

上で述べたように、本教材はセンター試験英語長文問題突破に向けて非常に効果的なものとなっています。

僕(先輩)自身、いろいろな教材を見て来ましたし、学校、塾、予備校で多くの先生の授業を受けて来ました。

その中でも最も身につけやすかったノウハウで、効果も1番でした

確かに他の教え方とは大きく異なりますし、今まで習って来た和訳で解く方法を捨てるということは勇気のいることだと思います。

 

しかし、和訳で解くやり方は成果の出にくいもので、それを捨てて初めて唐澤サミット式を身に付けることができます。

 

活きた英語に触れ続け、常に研究し続けてきた唐澤先生から生まれた唐澤サミット式だからこそ、他の教材とは比べ物にはならないくらい完成度の高いものとなっているのです。

 

「結果を最速で出す」という、効率を限界まで高めてできた
ノウハウだからです。

受験勉強という過程は、僕らを物凄く成長させる
大事なものです。

 

しかし、「結果」も非常に大事なのです。

他人が見るのはあなたの結果ですし、
それであなたは判断されます。

受験だけではなく、社会に出て
大人の一員として働いてもそうだと思います。

 

この教材は、『結果を出す』ということにフォーカスされています。

センター英語長文問題高得点のためには、今までの和訳のやり方は捨てて、この教材の全部真似をして、全てを吸収する必要があります。


そうすると、点数が上がり必ず結果が出るようになっています。

その感覚を受験生のうちに学んでおくことは
かなりメリットがあります。

 もし、あなたが今までまじめに参考書や過去問をやってきたのに、マーク模試の英語の得点があんまり上がらなかったり、予備校のセンター英語長文対策講座をとっても、たいして得点がUPしないで、万策尽きて困っているならこの教材をやるべきだと思います。

なぜなら、どうにもならないほどセンター英語長文問題が出来なかった僕でさえ、この「唐澤サミット式」をやったら、直前期、マーク模試で190点台を連発できて、ある有名大学の特待生に合格できたのですから。

万策尽きた直前期のあなたを救う教材がこれです!!

物事を論理的に考え解決しなければならない問題も、
素早く、正確に解決できる力が付きます。

その力を身に付けたあなたは、将来的に、
何倍、何十倍の成果を得ることもできます。

本当にセンター英語長文で1番の教材です。

英語長文で満点を狙える力がつくだけでなく、
一生モノのスキルまでつくのです。

だから、多くの受験生に唐澤サミット式を
身に付けてほしいと思っています。

和訳重視で、無駄な時間を過ごさせ、
結果の出ない教育を受けるよりも絶対に
唐澤サミット式で勉強した方が良いです。

 

目の前に転がっているチャンスをつかむかどうかはあなた次第です。


僕は当時、そのチャンスをつかめて本当に良かったと思います。

良い大学にも合格できましたし、合格後も唐澤サミット式で学んだ力が役に立っていると実感しています。

今の受験生にこの教材でかけがえのない力を身につけて大きく成長し、センター試験の英語長文で高得点を取り、
大学へ合格して欲しいです。

僕は本当に唐澤サミット式というチャンスに出会え、それを身に付けることができて良かったと思っています。

唐澤先生には本当に感謝しています。

 

 「お前の人生はもう終わっている」と英語の高校の先生に言われて「なにくそ!」と逆転するきっかけになった教材が『唐澤サミット式」だから、推薦します。

僕は、やらないで後悔するより、やってみることをお薦めします。
「やらないで後悔する前」にこのサイトに出会えたのは、センター英語長文問題をどうにかしたいあなたにとってビッグチャンスなのですから


あなたの2018年の大学入試の成功がセンター試験から始まることを心からお祈りしながら、この稿を終わりにします。

 

追伸:今、大学で原書(英語)の授業を受けているのですが、英語原書を和訳するときにも、ポイント(原書の)が素早くつかめます。大学受験時、記述式英文和訳問題でも役に立ちました。
唐澤サミット式を学んだおかげだと思っています。

唐澤サミット式についていろいろとお話をしてきましたが、
どのように感じていますでしょうか?

 

一足先に大学に合格した先輩に唐澤サミット式について
いろいろとお話をしていただきましたが、どのように感じていますでしょうか?

 

本質を見る能力さえ身につけば、
どれだけ本番間近の直前期だったとしても対策は充分に間に合います。

 

ぜひすぐにでもマニュアルを手に入れ、
高得点を獲得する準備を開始していただきたいと思います。

 

 

おおげさと感じたかもしれませんが、実際体験すれば本当かどうか分かるでしょう!!人生とは、無限の実践の積み重ねなのですから。
(上の感想を、今まであなたが考えてきたセンター英語長文の解き方とは、全く違う視点もあったのではと感じましたでしょうか?)

 

このページでお伝えできるのは、まだまだノウハウのほんの一端に
過ぎません。

 

しかしこれだけでも、大きな可能性を感じられた人も多いと思います。

 

マーク式英語長文問題の本質を見る能力さえ身につけば、
どれだけ本番間近の直前期だったとしても対策は充分に間に合うと
思っています。

 

ぜひすぐにでもマニュアルを手に入れ、
高得点を獲得する準備を開始していただきたいと思います。

(発行責任者 長岡)

唐澤サミット式は
“脳をアップグレード”させるメソッド

(最後に言っておきたいこと)

 

「脳をアップグレードする」とはどういうことかというと、
パソコンで言えば、新しいソフトをインストールするようなもので、
機能自体を劇的に変えてしまうというイメージです。

 

唐澤サミット式で学ぶと、本質構造からマーク式英語長文を見ていく視点によって、センター英語長文に対する視点も、思考も、解答手順といった行動もすべてが、そして正解率も、
ガラリと変わってしまうほど圧倒的な能力が身につきます。

しかし、これには、今までのセンター英語長文問題の解き方を捨てる勇気が要ります。
センター英語長文問題を全文和訳して解く方法を捨てる勇気が必要なのです。

もし、その方法を捨てて「唐澤サミット式」をやれば、センター英語長文問題満点を取れる可能性もでて来ます。

しかし、今までの全文和訳の速度を上げようとするほうが、楽かもしれません。なぜなら、他の受験生もみんなその方法でがんばっていますから。
もう、センター試験まで、あまり時間がありません。

 
一日目の午後にある英語科目を高得点とれるかどうかを判断しなくてはなりません。

あなたは、本番で、今までのやり方で高得点取る自信がありますか?

唐澤サミット式はマーク式英語長文問題の正解システムです。
この考え方は、同じマーク式の問題であるほかの科目に役立ったという唐澤サミット式マニュアルの購入者さんの声もあります。
例えば、「センター脳」(この教材の前身の教材です)の購入者さんは、
Q
.「センター脳」はどんなところがお勧めなでしょうか?
と聞いた質問に対して、
A.
英語長文問題に対するパラダイムシフトを起こしてくれます。
お値段は普通の参考書より高いですが買う価値は大いにあると思いますしかも、やってることを理解すればどの教科にも(特に現文)
応用可能です。というか、頭がよくなるんじゃないかとさえ思います。

と答えています。


現に、先ほどご紹介した方のように、
英語教科だけに限らず、物事に対する思考や視点自体が変わったため、
他の教科の点数も上がったり、大学入学後の勉強でも役に立っていると話されていました。。

 

なぜなら、この新マニュアルは問題構造から本質的に物事を見ることにより正解できるように作られているから、本質的に問題を見る思考が身に付くからです。
まさに脳がアップグレードされたがごとく変化していくのです。

 
もし、そのようなマニュアルをやってみたいと思われたら、
勇気をもって先輩購入者さんに続いてください。

そして、ぜひあなたにも自分のこの変化を実際に体験していただき、
センター本番で動じることなく着実に高得点を獲得して頂きたいと思います。


受験は長い人生において、ほんの一瞬に過ぎません。

しかし、ここで自分の全ての可能性を出し切ることが
人生の次の困難を乗り越える自信になります。

とっても重要な通過点ということです。

ここを可能性にかけてがんばらないと、一生後悔します。
「あの時、あれをやってみれば、良かった」と。
自分の可能性を捨てるほどもったいないことはありません。

 

このページを読んでいる人は、
思うようにマーク模試の英語の得点が伸びず悩んでいてサイトを見てくれたのだと思います。
マーク式英語長文問題でがんばっているのに得点が上がら、焦りを感じているかもしれません。

 

中には、他の科目を勉強したいのに英語に時間が取られ、
上手くいっていない人もいるかもしれません。

 

そういった悩みすべてが、このマニュアルたった一冊で解決できるのです。

 

あなたが今、自分の英語力に自信がなかったとしても、
そんなことは一切関係ありません。

自分自身の可能性をもっと信じて欲しいと思います。

 

「あなたには、絶対後悔して欲しくない」

 

【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式は、
そのために構築されたものなのですから。

 

唐澤サミット式は机上の空論などではなく、
まさに実践の場でこそ生きるメソッドなのです。

 

 

以下に【唐澤サミット式】についてよく寄せられる質問と回答をシェアします

同様の疑問や不安をお持ちになるかもしれないので、ぜひご参考ください

 

唐澤サミット式「英語長文問題の正解方程式」は、何時間ぐらい読めば、マスターできるのでしょうか?

このサイトの冒頭近くのモニターさんの声によれば、「1日2時間、14日間でマスターできる」という声が多かったでがその部分は改善しました。
1日1時間しか取れない方でも、長くかかっても、14日間くらいだと思われます。

この「英語長文問題の正解方程式」マニュアルは、どのように学習すれば、マスターできるのでしょうか?

「英語長文問題の正解方程式」マニュアルは、一通り英単語、英熟語、英文法をまじめにやってきた受験生を対象にしています。

それがないと、「キーワード」さえ分からないということになってしまいますからね。

やり方はマニュアルの中に書いてあります。

①最初だけは、赤本の当該過去問の和訳、重要語句を見ながら、英語問題文を理解します。

②「和訳」はおすすめしてないのですが、私たちは、高校英語教育などで「和訳」に慣れて育ってきていますのでしょうがありません。

そのため、最初に「和訳」を見ないと「潜在的」に不安が生じ、マニュアルを楽しくやれなくなってしまう恐れがあるからです。

しかし、マニュアルを2回目以降に読むときには、「和訳」を考えずに「正解を出すこと」だけを考えて、マニュアルを読んでいただきます。

何回かそれを続けると、「和訳を考えるのがばからしい」と思えるほど、「キーワード」と「正解公式」だけで問題の正解を出している自分に気づくことになるでしょう。

それが、マニュアルをマスターできたという証拠です。

和訳しないということですが、「誰でもマスターできますか?」初めて聞く内容なので、とても不安です。

ご安心ください。このサイトの冒頭でてきた受験生モニターさんも皆(4人)、初めての方ばかりです。
この「英語長文問題の正解方程式」はマーク式英語長文問題の“正解システム”として作りあげてあります。
「システム」の意味は、「キーワード」と「正解公式」を使いこなせるようになれば、誰でも「マーク式英語長文問題の正解」を出せるようになっているということです。

使いこなせるようになるために必要なことは、マニュアルを繰り返し真剣に読むことだけ。
購入者さんから良いマスターのしかたを教えてもらいました。
『「なぜ和訳をしてはいけないのか」「なぜここに答えがあるのか」「この根拠はこういう理由で答えに結びつく」「上手くいかないやり方とその理由」とかを自分でもしっかりと分かるように意識して読むとあとから、乱れることはありません』と言うことでした。
覚えた後、放置せず、自分で思い起こしながら、読むのが重要なことですね。
英語問題を見て、「こういう風に解けばよかったんだな」と思い返して、そのあと、マニュアルの該当部分を読み返すのです。

そして、実際の過去問を使いアウトプットすることで一連の作業が正確に行えるようになります。

自動車の運転と同じですね。こまめに繰り返すこと。


 

 

【購入者様限定】
プレゼントを進呈いたします

 

実は今回、『【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式』マニュアルを
手に入れていただいた方には、特典としてプレゼントをご用意いたしました。


 

一日3時間わずか40日間で
偏差値43⇒69を可能にする
『英語基礎学習法』【最新版】


この英語基礎学習法は、唐澤先生の弟子「英タロウさん」が先生監修のもと、
一日3時間約40日間で自身の偏差値を43から69(駿台模試)まで上げた
英語基礎の学習法を公開したものです。

 

仮に、英タロウさんのように「集中的に学習」する時間がない受験生でも
一日1.5時間で80日間も学習すれば十分マスターできる内容です。

 

初学習段階にどうやって市販の教材で基礎知識を身につけていくかが具体的に描かれ、その内容は、一般受験生ではなかなか知ることができないものとなっています。

 

この方法で英単語、英文法を身につければ、実践的で生きた知識にできます。

ですので、これから唐澤サミット式を学んでいこうと思っている
受験生にとって必須の教材となることは間違いありません。

 

この勉強法でしっかりと知識を身につけ、唐澤サミット式のマニュアルを学んでいけば、誰にも負けない英語力を手に入れることができるでしょう

 

【最新版】へとアップデート
2016年、『英語基礎学習法』に新たなノウハウが加わり、
より充実の内容へとアップデートいたしました。

 

新たに加わったのは、
まったく手が付けれていなくても大丈夫!
1日1時間30日間で「大問1」「大問2」の得点がアップする方法という、
特に注目していただきたい学習法です。

 

当然あなたもご存じのことと思いますが、
センター高得点のためには大問1.2も重要です。

 

しかし、、、
「これまで長文対策にばかり時間を割いて
まだ大問1、2には手を付けれていない…」

実は、こういった受験生は意外なほど多いのです。

 

あなたは大丈夫でしょうか?

 

もし、
「まだ手を付けれていない」
「まだ不安が残っている」
だとしたら、この英語基礎学習法は大いに役立つはずです。

 

1日1時間、30日間で大問1.2の得点を飛躍的にアップさせる方法。
それがこのマニュアルで手に入ります。

 

具体的にイメージしてみて欲しいのですが、
たとえば、大問1.2の6割が取れたとしましょう。

33点です。

そして、大問3~6で130点取れれば163点。
それだけで8割以上の得点になるわけです。

 

この『英語基礎学習法』で基礎を固めることによって、
英語の高得点獲得がより確実なものとなるでしょう。

 

 

 

本番でも動じることのない
「試験一週間前の過ごし方」


本番でも動じることのない「試験前一週間の過ごし方」は
試験が一週間後にある状況でも、どのように毎日を過ごしていけば、本番で最高のパフォーマンスを発揮できるのかが具体的に伝えられています。

 

これを読めば、試験前に不安と焦りでペースを崩し、
最悪の精神状態で試験会場に行くことを防ぐことができます。

 

多くの受験生が試験会場に行く前、
「もう、どうせ無理だろう…」
というネガティブな思考(潜在意識)を持ってしまっています。

 

「チャンスは一度キリ」というプレッシャーを前にすると、
どんなに勉強を積んできた受験生でもそう思ってしまうのです。

本当にそういった受験生がセンター試験では多いのです。

 

そんな精神状態では、良い点数など取れるわけがありません。

この中でお伝えする内容さえ知っていれば、
心身ともに、あなたをベストなコンディションに引き上げることができ、最高のパフォーマンスを試験場で出すことが可能になります。

 

安定した精神状態は、非常に重要なポイントとなるため、
センター試験本番だけでなく、これから試験がある人には
絶対に身につけていてほしい方法です。

 

当然、模試の前にも使える内容ですので、
肝心な模試の前にも積極的に生かしてください。

使用範囲は非常に大きいノウハウです。

 

 


 

【唐澤サミット式】最新マニュアルの価格

 

一日1時間、2週間で(※当社モニターさん後、ご改善

センター英語長文問題を制するだけのスキルが身につく
【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式

2016年センター英語長文問題題材マニュアル

いったいどれだけの価値があるものなのでしょうか?


センター英語長文問題で必要なのは、
いかに早く、いかに混乱なく、ミスすることなく、与えられた問題を正解するかです。

 

英語試験は1日目の午後。

 

初日の緊張も含め、午前中の科目で集中力を使い果たす人も多く、
昼食後で眠気が襲う時間帯で頭の回転が鈍くなる状況下なのです。

 

そんな状態で4つの英語長文(第3問~第6問)を限られた時間内に
読解しなければならないというのは、あまりにも過酷な作業です。

 

もし、思うような結果を得られなかったとしたら、
マイナスの思考を引きずったまま翌日の試験に臨む
ことにもなります。

英語科目の英語長文問題で失敗して、申請する志望校を変更する受験生も少なくありません。

 

これが“英語長文問題はセンター試験の鬼門”といわれる所以なのです。

 

このページを読んでくださっているあなたには、そんな経験をして欲しくありません。

 

そのためには、センター英語長文問題を解く本質的な一定の手順(視点・思考を含む)を身につけることが必要です。

 

それが最大の近道となるのです。

 

人生で苦労は必要ですが、
無駄な苦労までする必要はありません。

 

必要最低限の知識で、
必要最低限の時間で、
必要最低限の労力で、
根拠を確信して正解を導き出す『正解方程式』こそが必要なのです。


世界の有名語学試験で軒並みトップクラスの成績を収め、
現役の国際法務のスペシャリストと同等のシステムを手に入れれば、
センター英語長文対策は万全にできると言っても過言ではありません。


センター直前のこの時期、予備校や塾では様々な講座
が打ち出されていますが、その講座を一つ受講するだけでも3万円~5万円といった金額がかかります。

 

そういった講座でどれだけ得点できる費用対効果が望めるかはわかりませんが全文和訳ベースの長文問題対策は通用しないと思った方がよいでしょう。

 

予備校や塾、参考書で教えられている方法より
はるかに高い次元で解答を導き出すこのマニュアルの内容は、
仮に20万円という価格でも十分ご納得いただけるはずです。

 

しかし、20万円という価格にしてしまうと、
一部の受験生しか手にすることができないかもしれません。

 

それでは、「多くの受験生をセンター英語の不安や緊迫から救ってあげたい」という唐澤先生の理念が実現できなくなってしまうでしょう。


ですので、
可能な限り価格を抑えてご提供いたします。

なので、通常販売価格20,900円とします。

冊子を利用する場合、冊子料として別途2,200円 がかかります。

「センター受験を不安なく余裕を持って乗り切ってほしい」
その気持ちとともに受け取ってください。


 

【唐澤サミット式】最新マニュアル

英語長文問題の正解方程式

2016年センター英語長文問題題材


画像はイメージです。

1日1時間、14日間※で習得可能!

(※実践者様の平均習得時間。基礎英語力による個人差はあります。)

21歳でTOEFL世界第3位の著者が完全独自開発した、選択式英語長文問題で「キーワード」と「正解方程式」を用い正解根拠のもとにスピーディかつ超効率的に解答するメソッド


通常販売価格20,900円 

   

●商品代金以外に必要な費用:冊子を利用する場合、冊子料として別途2,200円

マニュアル内訳)

●マニュアル仕様:冊子版 

総ページ数:246ページ

●本編:「英語長文問題の正解方程式」

183ページ

冊子特典1:「英語基礎学習法」44ページ

冊子特典2:「試験1週間前の過ごし方」17ページ ※冊子特典は本編と合冊しお届けいたします。


直前キャンペーン特典
期間:(11月27日~2018年1月10日まで)

マニュアルについての質問メールサポートします。(発行者の長岡が唐澤先生のご協力の元)

販売価格


20,900円

 

 

 

 

 

 

お申込みの流れ

 

下記のお申込みボタンをクリックすると、
マニュアルの購入申込みページへと遷移します。

 

必要事項を入力し、ご購入手続きを行ってください。
お申込み完了後、マニュアルがお客様の元へ発送されます。



【唐澤サミット式】
『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』

 

 

 

販売価格:20,900円

 

 

 

 

あまり想像させたくないのですが・・・

あまりこのようなことを言いたくないのですが、
実際、多くの受験生が毎年センター試験の英語長文問題でつまずいて、
希望を叶えられずに受験を終えています。

 

センター試験の英語長文問題は受験生にとって、
受験最初の「鬼門」と言ってもよいでしょう。

それが現実です。

 

もしも今年、志望校に合格できず、
一年間浪人しなくてはならなくなったとしたら…

 

予備校の学費、参考書など軽く100万円は超えてしまいます。

 

そして何よりも、
一年間という貴重な時間を受験勉強だけに費やすことになるでしょう。

 

受験はあくまで人生の通過点に過ぎませんが、
しかし、
人生を左右するほど重要な転機でもあります。

 

これまで、たくさんの受験生から不安や悩みを聞いてきました。

 

多くの人が受験に翻弄され、自身の将来に不安を抱えているというのを、
これまで
多くの受験生と関わってきて理解

ているつもりです。

 

その悩みに英語という科目が大きく影響しているという現実があるのです。

だからこそ、何としてもそれを打開する方法を知って欲しいのです。


【唐澤サミット式】最新マニュアル
『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』は

直前期キャンペーン特別割引価格14,800円(冊子手数料・送料別途2,000円)

 

冊子手数料・送料が別途2,000円かかっても合計16,800円です。
今回、直前キャンペーンとして、全力で応援することに決めました。
(唐澤先生も全面的に応援してくださるとのこと)

 

もちろん、このマニュアルを手に入れたからといって、
100%志望校に合格できるとは断言できません。

 

しかし、その可能性を短時間で高めることが可能になります。

 

このページを真剣に読んでくれているということは、
少なくともその可能性には気づいているはずです。

 

手遅れになる前に、そして貴重な青春の一年を無駄にしない為にも、
今一度しっかりと検討していただきたいと思います。


一刻も早く第一志望への合格を既定路線にしください、
過ぎ去った時間は決して取り戻せませんので。

唐澤サミット式教材発行責任者
長岡 敦志

お申込みの流れ

 

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必要事項を入力し、ご購入手続きを行ってください。

お申込み完了後、マニュアルがお客様の元へ発送されます。



【唐澤サミット式】
『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』

 

 

販売価格:20,900円

 

 

光あるうち光の中を進め


以前、私の生徒さんから、よく言われた言葉があります。

「もっと早く教えてもらっていれば、東大に入れたのになぁ~。」


私は「よく言うよ。」と返すのですが (笑



しかし、いろいろなケースから見ると、
「東大に入れるかどうか」は別にしても、早く習いに来てくれていれば、
間違いなく
もっと上のクラスの学校に入れたのではないか、と感じることは良くあります。


どいううことかというと、
センター英語長文問題がとことん苦手で受験勉強の足を
引っ張り続けてきた生徒さんに共通すること
があるんです。



それは、
センター英語長文問題がうまく行き出すと、ほとんどの生徒さんが、
何故か「他の科目」の成績も爆発的に伸びて来るんです。



きっと、「センター英語長文問題」で「劣等感」や「ストレス」を極度に感じていた状態から心理的に開放されると、 本来の生徒さんの力が花開くのだと思います。(時間的にも余裕ができますし)

「センター英語長文問題がとことん苦手」なら、あなたもそうなる可能性がおおきいのではないでしょうか?



最後に、私があなたにお伝えしたいことは、
「センター試験英語長文問題は簡単にできるようになれます」ということだけです。



もしも、あなたがマーク式英語長文問題の構造と対策を身に付ければ。


情報化社会の世の中では、全く意味のない情報や、
知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。

しかし、知るべき情報が隠されることさえあります。



そしてこの日本には、
これまでに大学受験英語界のせいで
マーク式英語長文問題の正しい正解法のメソッドをしっかりと書いたマニュアルは存在していませんでした。



人生をもっと明るい視点で充実させてほしい。
センター英語長文問題のせいで、大切な青春を削ってほしくない。

その気持ちだけで、私はこのマニュアルを作成しました。



このノウハウは今後の大学受験英語長文問題の
すべての基本になるものと確信しています。



これを読んでくれるあなたが、
「何の憂いもなく最短でセンター試験英語長文問題をマスターすること。」

これが今の私の願いです。



そして、あなたが1日でも早く、
最高の学生生活の日々を送れることを心より祈っています。

このマニュアルが、あなたの新しい人生のかけ橋になることを心から願っております。

もし、ご購入ということでご縁をいただければ、発行責任者さんと共に全力であなたの成功を応援したいと思っています。
なぜなら、自分の信念は、「私とご縁がある、受験生をできるだけ、お手伝いしたい!」というものだからです。


センター試験でしっかり得点し、
一直線に志望校合格へと向かっていくこと。

 

あなたが望む結果を手にするために、今何をすべきか。

真剣に考えていただきたいと思います。




自称英語歴約35年のオタク
  (唐澤 先生談)





 

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【唐澤サミット式】
『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』

 

販売価格:20,900円

 

 

 

 

追伸

 

最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

 

これだけ長いページを真剣にお読みいただいているということは、
本気でセンター英語を制して合格を勝ち取りたいと思っているのでしょう。

 

そのために、【唐澤サミット式】最新マニュアル
『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』は
必ず大きな助力となるでしょう。


どれだけ多くの英単語や熟語を暗記しても、
どんなに大量の演習をこなしても、
無駄の多い非効率で不確実な方法を行っていては
結果に繋がることは決してありません。

 

その差は、たとえばJR山手線で「高田馬場」から隣駅の「目白」まで行く際に、たった一駅で済む区間を反対周りで遠回りしているようなものです

 

 

 

 


高田馬場を出発して、目的地:目白(正解)とするとして、
従来の一般的な「英語長文を全文和訳して解答する方法」が、
ぐるっと周回する内回り電車(高田馬場⇒新宿⇒東京を経由して、目白)
だとすれば、

唐澤サミット式正解方程式は外回り電車(高田馬場⇒目白)です。

 

電車なら確実に着くものですが、
試験の解答においては間違う可能性
が高くなります。

 

遠回りしたあげく、
ゴールにもたどり着けないような事態が起こってしまう
わけです。

 

お伝えしたのはあくまでイメージではありますが、
正解方程式を使うと使わないとでは、
解答スピードにこれだけの差が出る
ということです。

 

比較をすればその差は歴然。

 

センター試験英語長文問題がネックで点数が取れない人にとって
この解答スピードは相当なアドバンテージ
となるでしょう。


点数に結びつけるには、
問題の構造的に出題の意図を把握し、
根拠を確信しながら効率的な手順で解答すること
です。


その
一連のステップを誰にでも分かりやすく、
ビジュアル化してシンプルにまとめ上げたものが、
『唐澤サミット式センター英語長文問題の正解方程式』
なのです。

 

ですので、このマニュアルを手に取り、
一日一時間本番に向けて理解と実践を繰り返しながら、
あなたが望む結果へとフォーカスしてください。


見事志望校に合格し、
明るい笑顔で春を迎えられることを心から願っております。

 

 

 

 

 

【唐澤サミット式】最新マニュアル

英語長文問題の正解方程式

2016年センター英語長文問題題材


画像はイメージです。

1日1時間、最長でも30日間※で習得可能! (※実践者様の平均習得時間。基礎英語力による個人差はあります。)

21歳でTOEFL世界第3位の著者が完全独自開発した、選択式英語長文問題で「キーワード」と「正解方程式」を用い正解根拠のもとにスピーディかつ超効率的に解答するメソッド

通常販売価格20,900円 

   

●商品代金以外に必要な費用:冊子を利用する場合、冊子料として別途2,200円

マニュアル内訳)

●マニュアル仕様:冊子版 

総ページ数:246ページ

●本編:「英語長文問題の正解方程式」

183ページ

冊子特典1:「英語基礎学習法」44ページ

冊子特典2:「試験1週間前の過ごし方」17ページ ※冊子特典は本編と合冊しお届けいたします。


直前キャンペーン特典
期間:(11月27日~2018年1月10日まで)

マニュアルについての質問メールサポートします。(発行者の長岡が唐澤先生のご協力の元)


20,900円

 

 

 

 

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『英語長文問題の正解方程式 2016年センター英語長文問題題材』

 

 

 

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