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この秋、短時間で、早稲田大学他超難関大学の英語長文問題を合格者平均点レベルまで力を付けたい!と思っている大学受験生に朗報です!!

短時間マニュアルを読むだけで、国立・私立難関大学の英語長文問題スーパー・テクニックをすべてをマスターし英語得点力を一気に上昇させ模試・本番で高得点を目指すすべての受験生に贈ります!

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自分が英語長文問題を解くとき、英語長文問題を行っていたときの
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短時間で受験のライバルを逆転!

 

 

このサイトにご訪問ありがとうございます。

そして、おめでとうございます。

(以下、筆者唐澤先生先生の口述を販売者が意訳しました。販売者の文責です)

あなたは以下のような悩みを速攻解決したくはありませんか?

難関大学や予備校の模試で、以下の悩みを持つ受験生のためのマニュアルです。

 
 

 

 

 

受験本試験や模試で、

 

国公立難関・早慶レベルの、難関大学英語長文問題合格力を、短時間で、まとめたい

国公立難関・早慶レベルの、難関大学英語長文問題の制限時間内での正解力を飛躍的に伸ばしたい

国公立難関・早慶レベルの、難関大学英語長文問題で安定的に、合格平均点以上を取りたい

 

 

 

 

 

ほんとうの英語長文の解き方の威力

 

このマニュアルの特徴

 

短時間「読むだけ」

 

難関大学英語長文問題

 

安定的に7割以上取れるようになる

 

本マニュアル

 

内容の特徴をお話しします。

 

以下、ご確認ください。

 

 

英文速読法不要の、難関大学の英語長文問題を

素早く解く、21歳でTOFL世界第3位の英語長文問題処理の特別なやり方が身につきます。

 

 

 

難関大学の英語長文問題で、正確に混乱なく、選択問題を、確信を持ってザクザク処理して7割以上正解できることが可能になります。

 

 

 

難関大学英語長文問題で最低7割以上とるための「実践的な戦略的思考」が身につきます。

 

 

 

これから、

 

「受験界」の英語長文対策で言われていることとは、

 

かなり違うこと・・・と言うより

 

180度違うことをを言うかも知れません。

 

 

 

 

あなたの英語長文正解力が

驚くほど変わるマニュアルです

 

[平均で、合計27.3時間、読むだけで・・]

って!?

 

ありえないでしょう!?そんなこと。

と、難関大学を目指して、日々、英語長文問題を演習しているあなたは、

  思われるかもしれません。

 

いいえ、そう思うほうがむしろ自然でしょう。

 

「大学受験界」の英語長文問題対策についての、

 

「都市伝説」を,

 

今まで、さんざん叩きこまれて

 

きてしまっているわけですから・・・

 

 

 

 

 

でも、それは、「今日」で終わります。

 

そうです。

 

あなたは、日本初公開の英語長文問題の,

 

このメソッドの秘密を知るだけで、

 

大学受験本番で早く・正確に・混乱なく

 

正解できるようになれるのです。

 

1.「LSAT式オーソドックス編」をやる前は、早稲田大学政経学部の過去問を解くとき、どんな感じだったのですか?


まずは単語と熟語がわからなすぎて(基礎力が圧倒的にかけていたのですが(^_^;)
まずは単語と熟語だ、と思い、暗記してました。

 

 


その後解いてみたのですが


本文を一から和訳してしまって時間が足りなくなってしまったり、

 


「まだわからない単語熟語ある、もっと単語の語彙数が必要なのか(^^;

 


とか、

 


速読だ~と、ただただ英文を目で追っているだけで頭に入らない

 


なんて感じで悲惨でしたね(^^;

 


設問最初に見るのはやっていましたが、着目すべきポイントが間違っていました(^^;

 


当然点数が取れるわけもなく、お恥ずかしながら
三割をさまよってました(^^;
 
 
2.「LSAT式オーソドックス編」のやり始めはどう感じたましたか?
一日何時間どんな風にやったのですか?

 

正直こんなに選択肢をきる基準を明確にしているのは
このマニュアルだけなのでは?
と感じました。

 


本文がわかるから設問が解ける、隅から隅まで本文がわかるから解ける
英語を日本語のように読めないと解けないんだ(できるにこしたことはないのですが

 


もっと英語の根本的な力を上げていかなければ…


とか考えていたのが、

 

もっと問題を解く視点を変えればいいんだ
という発想になりました。

 

 


文章を予測して読む
という視点が明らかに欠如していました
 
3.「LSAT式オーソドックス編」はいつ、どんな感じでインストールできましたか?


一日二時間ぐらいを2週間ぐらいですかね~
5周ぐらいした気がします。


まずは赤本みて本文にわからない単語熟語構文を書き込んで
インストールに集中できるようにしました。


それでも理解するのになかなか時間が掛かりましたが、回していくうちにだんだん
わかってきました。

 


まだ違う形式に応用できているとは言い難いので、もっともっと深めていく必要ありですが・・・

 

 

 

4.「LSAT式オーソドックス編」をインストール後の模試はどんなふうになりましたか?


正直模試には間に合わなかったので、なんとも言えませんが
インストールしてから過去問といたら七割でした。

 

 

5.「LSAT式オーソドックス編」はどんなところがお勧めですか?
 
問題を解く順番、難問の見分け方がわかったので、易しい→難しい
という順番で解けるので、易しい問題をさっさと解いてから難しい問題に
挑めることですね
 


変に難問にはまって
わかない とパニクる事もなくなるかと
何より予測して読むことと
選択肢をきる基準が素晴らしいです。

 


現代文でも同じようにやってみたら
30分かけて記号振りながら本文頑張って全部精読して6割ぐらいしか取れなく
「やっぱ早稲田は高尚な文章出すんだな~」

と嘆いていてのが


15分ぐらいで8割超えるようになりました。
調子がいいと満点とれたりもします。


 
英米人からしたら僕らで言う現代文ですからね(^O^)

 

つまり、現代文も解けるようになります。

 

小説や古文は全部読まないときついとこあると思いますが、選択肢を切るときにはつかえます。


社会科目は本文を読む必要なんてなく、設問みて必要な時に
読むという感じで正解できるので、時間短縮できます。


選択肢切るときにはこれを使わないと変なところで迷ったりします。
 
6.「LSAT式オーソドックス編」を購入検討している人に特に言いたいことはありますか?
 
私立文系の人には激しくおすすめします。


文系科目はなんだかんだ読解問題です。


英語に限らずすべての読解問題につかえるエッセンスが詰まっている気がします。


買わなくてなやむなら、買ってから悩みましょう。


なんでもそうですが、一流のひとに聞くのが一番だと思います。


通常では縁がないようなトップクラスの実力を持った人の解法を知ることができます。
 
でもお金がなくて…


可能であるならバイトしましょう。


自分は派遣で何日か働きました。


それができないなら親や兄弟に頭下げましょう。


自分は足りない分は姉に借りました。


 
それぐらいする価値のあるマニュアルだと思います。
 
受験終わってから


「あのマニュアルやっとけば…」
 
なんて嘆いても遅いのです。
 
誰もが必死になってやってます。


そこで差別化するには気づけるかどうかだと思います。


その気づく最高のきっかけを与えてくれているのですよ?
 
買わなきゃ損だと思いますよ。

 

 

 

 

 

なぜ、そのようなことが可能になるのか?

 

 

新開発の「英語長文問題速解法」の「秘訣」に

 

あなたは

 

ドギモを抜かれるはずです。

 

あまりに「大学受験界」で

 

言われていることと違うので、

 

とても驚かれて、

 

腰を抜かさないようにお願いします。

(以下の文責は、すべて販売者にあります)

 

あなたはこんな、「大学受験英語英語界」の大ウソ

で、夢をジャマされてはいませんか?

 

英語長文対策についての、

 

「大学受験界」の「都市伝説」。

 

 

 

あなたは以下の3つ「都市伝説」で、

 

「夢」をあきらめかけてはいませんか?

 

1.

超難関大学の「英語長文問題」対策には、英単語8000以上、英熟語3000以上、英語構文2000以上の大量の英語知識が必要

 

 

2.

 

超難関大学の「英語長文問題」対策には、
「英文を速読できること」
が必要

 

 

 

3.

難関大学の「英語長文問題」対策には、

6ヶ月~1年間の「多読期(速読期)」の大量の問題演習が必要

 

 

もし、「1」が本当だとすれば短期間に英語長文力を
あげるこは、
かなり難しくなるでしょう。

 

安心して下さい、超難関大学でも、

英語長文問題を解答するには、

そんなにたくさんの英語の知識は必要ありません。

大丈夫なんです。

(もちろん、あるにこしたことはないですが・・・)

 

 

 

 

「2」は、現在の非常に長い長文問題を、全部読まなくては

解くことができないという前提に立っているようです。

 

今の難関大学の英語長文問題を「全部日本語の意味をとって

答する」ことは、相当な実力者の受験生でも、

時間的に、非常に難しいと思います。

 

しかも、そのやりかたで、7割以上を安定的に取ることは

 

私でも不可能です。

 

大事なことは、正解に「必要な箇所」を的確につかみ

 

正解のための作業をすることです。

 

(早稲田大学政経学部のような質の高い「英語問題文」を大量にあるときは、これ以外に方法はありません)

 

 

 

 

「3」では、ある程度の「量」の英語長文問題を

 

演習しなくては、

 

英語長文問題を早く解けるようになれない

 

ということらしいです。

 

受験生が他科目を勉強しながら、やれる英語長文問題の

 

「量」レベルでは、いくら練習しても、

 

早く解けるようになることはむずかしいでしょう。

 

1万題くらいやれるのならば別ですけど・・・

 

 

「英語長文問題対策」としてのまとめは、

 

このマニュアルをインストールして、

 

志望大学の「過去問」を5年分やるだけのほうが、

 

「脳」が整理され、安定的に得点できます。

 

 

 

 

 

はっきり言っておきます。

 

これらは、大学受験の本試験「英語長文問題」が,

 

何たるかを知らない英語素人の受験カリスマが作った

 

  妄想に過ぎません。

 

 

 

そう・・・たんなる妄言。

 

以下、この点を以下明らかにしていきます。

 

 

 

 

英語問題文は、読もうとするな!

 

これが、大前提です。

(以下、繰り返しになりますが・・・)

 

 

覚えておいてください!

 

 

 

英語問題文を、全部日本語に訳して、

意味を理解」して解こうとしては、いけません。

(記述式問題も含めて)

 

 

 

 

英語問題文を、

 

全部「日本語に訳し、意味を理解」して、

 

解こうとすることは、

 

大学受験英語長文問題を解く時、

 

絶対やっていけないことなのです。

 

 

 

以下はは、前作「LSAT式センター脳」でも言いました。

 

そして、この「絶対原則」は、超難関大学なら、なおさらの事なのです。

(超難関大学の英語問題文ははんぱなく量があるからです)

 

 

 

 

 

 

 

「でも、それじゃ~、英語長文問題は、

解けないのではないでしょうか?」

 

と思われているのではないでしょうか(笑)

 

 

 

いいえ、解けます。

 

むしろ、全部訳して解こうとするから、

 

ドツボにはまってしまうのです。

 

 

問題作成者の思うツボにはまる

 

 

 

 

 

 

「英語長文問題全体を訳して

意味をとって解く」のは最悪の方法

 

まずは、「ドギモを抜く」証拠を一つお見せ致します。

 

以前教えていた生徒さんに聞いたのですが、

予備校やちまたの参考書では、「スラッシュリーディング」

「パラグラフリーディング」などというものや、「左から読む」とか、

 

そういうふうに「英語長文問題全体を訳して意味をとって解く」ことを

前提にしている、そんなささいなテクニックを

万能のことのように教えているものがあると聞きました。

 

はっきり言って、「英語長文問題全体を訳して意味をとって解く」のは、

 

もっともやってはいけないことなのです。

 

その意味は、以下をちょっとご覧頂ければ、

 

すぐにご理解いただけるでしょう。

 

 

 

 

 

「大学受験界」の英語長文対策は、未だに「明治時代」の修正版??

 

知識を吸収するために翻訳が必須

 

だった明治以来の英語試験対策のやり方

 

では、今では通用しません。

 

 

 

今だに予備校など「大学受験界」では主流ですが・・・

 

 

英語長文問題で、全部日本語訳をして意味を取って解答するのは、

100年前の方法です。

 

 

 

現在の多くの有名大学では「日本語訳して、

意味を取って、解答する」受験生を、

落とすような問題の作り方をしています。

 

 

 

以下の英語問題文の画像を御覧ください。

(早稲田政経2006Ⅲ)

 

 

 

 

 

上記の英語問題文(英単語数、約1223語)で、

正解を導き出すのに必要な部分以外を消すと、

以下のようになります。

 

 

 

 

 
英語単語数(以上、約591語。)
 
 
しかも、これらの「正解に関連する部分」は、
 
 
「LSAT式」の方法でやれば、
 
 
いとも簡単に、見つけることができるのです。
 
 
いかがでしょうか?
 
 
 
上記の部分だけを「精読」すれば、「正解」できるのです。
 
1200単語以上の英語問題文で、
 
正解を出すために必要な部分は、
 
半分以下の590語あまり。
 
 
 
しかも「LSAT式」には、読むべきの部分を簡単に
 
見つける方法があるから読む箇所を拾い出すのは、
 
 
とても楽。
 
 
 
この、1200単語以上の英語問題文から
 
正解に必要な部分以外を訳す時間と労力は、
 
通常半端なものではありません。
 
しかも、不要な部分をも訳すときの「混乱度」を考えると、
 まさに超人ワザ!を要求するよなものです。
 
 
 
あの「本番」の環境や時間制限からくる極限の精神状況からすると、
不可能を要求しているのに等しいのです。
 
 
 
普通の受験生が、どれくらい無駄なことをやってしまって、
 
時間を失って、解ける問題を落としているのか?
 
 
つまり、取れるはずの点数を落としているのかを、
 
想像できるのではないでしょうか?
 
 
 
さらに、
 
 
「LSAT式」の「設問」を混乱なく解くテクニックがなければ、
 
 
「その時間の浪費」、「疲労度」、「混乱」で、
 
「落とす点数」は、「2倍いや3倍、4倍」になるでしょう。
 
 
そして、それによる「脳」の「疲労度」と「精神的失望感」
 
ダイレクトに英語科目以降に受ける科目に
 
ダメージを与えます。
 
 
考えるだけで本番が恐ろしくなりませんか?
 
 
このような危険を伴う、普通の受験英語界で教える
ギャンブルのような「和訳して解く方法」
は。
 
 
 
 
 
 
 

 

つまり、
 
英語問題文全文について、
 
「スラッシュ」だの「パラグラフ」だのやって、
 
英語問題文全文「意味」を取って解答しようとすると、
 
 
「疲れて」、「混乱して」・・・
 
「時間切れ」になって自滅してしまうのです。
 
 
 
また、問題作成者の意図も、そうさせようとしています。
     「世界水準の試験英語の用語」では、これらを「Filler」と言います)
 
 
 
かなりの「実力者」でも、
 
「読んで解く」ことを、たとえば「早稲田政経」なら3題分を
 
制限時間でやるとしたら、「安定的」に「得点」するのは、
 
「確率論」になることがお分かりいただけるでしょう。
 
 
 
繰返しになりますが、次の時間に「他の科目」がある場合、
 
「脳の疲れ方」も半端無いのです。
 
 
次に、さらに驚くべき真実をお話ししますね。
 
 
 
 
 
 
 

なぜ「LSAT式の戦略と戦術」を使うと

 

最効率で「正解」に導くことができるのか?

 

 
なぜなら、現在の難関大学の入試問題は、
 
記述式の英文和訳訳の問題を除いて、
 
英語長文問題は、
 
[形式と内容]の[超難化傾向]が顕著です。
 
 
 
ですから、その超難問の克服には、
 
[(英語長文問題を正解するための)戦略と戦術]が
 
絶対必要なのです!
 
 
 
 
[形式の難化傾向] 
 
[例] 早稲田政経の2011年 ⇒ 早稲田政経の2012年
 
早稲田政経の2011年は、3つの英語問題文に[難しい設問]を
 
イレギュラー散らばせているのに対して、早稲田政経の2012年は、
 
[英語問題文IのQ1,Q2 ]と英[語問題文IIのQ1とQ2]を4つの難問で陣を構え、
 
[Reading Section]に取り掛かった時点から、[Section Management]能力を問い、
 
試験対策の[戦略と戦術]をマスターしていない受験生を一気に落としてしまおう
 
という出題者側の意図がうかがえます。
 
※[Section Management]能力とは、制限時間以内に、自分の最高率で、高得点を
 
取るための[戦略]を実行する管理能力をいいます。
 
 
 
 
[内容的難化傾向]
 
[例 1] 早稲田政経の2011年 ⇒ 早稲田政経の2012年
 
早稲田政経の2011年の「都市計画」「法」, 等馴染みのある分野でした。
 
しかし、2012年問題は、それを更に一段と難化させて、心理学という馴染みのない英語
 
長文や、Facebookというトレンディーの話題の英語長文等、アカデミックなエリート選抜
 
試験に相応しい内容に高度化しています。
 
 
 
[例 2] 慶応法2011年 ⇒ 慶応法2012年
 
最も顕著な例が慶応法の英語長文問題です。
 
2011年のSarah Montaigneという小説から、2012年には、一挙に、「陪審員について」
 
いう「法的な英語長文」に昇格しました。
 
その英語長文自体も問題も格段と難しくなり、非常に進化しています。
 
 
 
 
 

早稲田大学政経学部の問題をなぜ題材にしたのか?

 

 
[早稲田政経学部を選んだ理由]
 
[データ]
 
多くの難関校の各学校・学部の近年過去問概観
 
「科学的」かつ「システマチック」に分析していくうちに
 
[早稲田大学政経学部]の問題が構成等全般的に
 
最もオーソドックスで、
 
私がまとめた「LSAT式英語長文問題速解法」
 
英語長文問題の総合的対策ノウハウがすんなりと「理解」され、
 
すべての難関大学」の英語長文問題に通じるテクニックを
 
容易に「インストール」していただける
 
という結論にたどり着きました。
 
 
[理由 1] 
 
Newsweekなど有名な雑誌。権威性・正統性があるネイティブ英語文書、
 
時事な話題(地球温暖化など)、世界情報等など。
 
 
[理由 2] 設問タイプの均一性
 
早稲田法、慶応法等の他大学他学部の英語長文問題は、
 
問題のタイプは「多岐」にわたっています。
 
[Reading Section]は、基本学力テストの穴埋め問題から、
 
和訳、選択問題などの複合的な構成です。
 
ですので、細かいところに目がいかざるを得ず、
 
英語長文問題を解くための「要」である、
 
[戦略と戦術]の思考に集中して学ぶことができません。
 
その反対に、
 
このマニュアルの題材の早稲田大学政経学部の英語長文問題は
 
[ 3 Passages + 1 Dialogue ]に、約27問の「選択式問題」で
 
構成された[Reading Section]は、[Section Management]は、もちろん、
 
各英語長文問題[戦略]をマスターするのにも絶好の題材です。
 
日本の受験生の一番の弱点である「選択式問題」にフォーカスできるので、
 
英語長文問題のほんとうの解き方を学ぶ上で最良の問題といえます。 
 
 
 
※一応早稲田大学政経学部の英語問題文を、時間さえかければ、
ほとんど辞書なしで「意味」が取れる受験生を基準のモニターさんに
やってもらった結果、「最短で6時間半」でインストールできました。
 
 
 
[理由 3] [形式と内容]の[難化傾向]のリーダー
 
 
早稲田政経問題は、[難関大学の形式と内容の難化傾向]のリーダーです。
 
つまり、[難関大学の形式と内容の難化傾向]の旗頭(はたがしら)として、
 
常に先頭にいます。
 
他の私立各大学、あるい早稲田大学の他学部の英語長文問題が
 
早稲田政経の英語長文問題を追う傾向があるのは
 
ここ数年のデータを見れば大体分かります。
 
例えば、早稲田法は数年後に早稲田政経の問題形式を導入し、
 
慶応法は早稲田法を参照して、難度をupします。
 
[結論] 早稲田政経は、一番オーソドックスな難問なので、
 
この問題形式を通じて「LSAT式」の「戦略と戦術」のすべてをマスターすれば
 
「脳」にもインストールされやすいですし、また、すべての難関大学の英文長文
 
問題対策は万全になるので、「題材」とさせていただいています。
 
 
 
 
 
 

私が考える、受験界で教えられる英語長文問題対策の誤りの根本的原因とは?

 

 
 

 

 
逆に、「日本語」にしてしまうと、せっかく
 
「英語文章」上に現れている、
 
「キーワード」のヒントが
 
見えにくくなってしまいます。
 
 
例えば、
 
英語はレベルが上の文章ほど、同一文章内で「同じ単語」を使わないことが慣習です。
 
したがって、たとえば、同じ人を指すのに「科学者」「専門家」など、言い換えています。
 
文章の他の部分を見たり、とても緊張している試験で、あとから見なおして、「科学者」
 
と「専門家」が、同じ人々を指していたのを直ぐに思い出すことは簡単ではありません。
 
 
このことは、更に、しっかりお伝えします。
 
スラッシュリーディングなど、本番などで使い、
 
自爆したくない受験生は、
 
ジックリ最後まで、このサイトを読み進めて下さい。
 
 
 
 
 
・・・その前に
 
 
「エラそうなあんたは、何者?」(あなたの声)

 

 

はい、そうですね。

 

申し遅れました、ごめんなさい。

 

自己紹介します

 

はじめまして、唐澤幸です。

 

 

私が、超難関大学の

 

「英語長文問題のほんとうの正解の導き方」を

 

身につけるマニュアルを執筆しました。

 

 

私は、プライベートのすべてをこの
「英語長文問題」の分析・研究に

 

捧げています。

 

それには、今まで、接してきた生徒さんとのやり取りを通じて

 

生まれた「熱い思い」があるからです。

 

 

 

 

 

 

ところで、

 

その「熱い思い」の話をする前に、

 

なぜ私なら、あなたの「英語長文問題について、安定的に高い得点が取れない」という悩みを解決することが可能なのか?

 

の根拠をお話しさせて頂きますね。

 

 

 

 

 

まず、私の「英語試験」などの実績です。

 

 

 

21歳の時「TOEFL」で657点を取り、

 

世界第3位を獲得しております。

 

 

下記がその時の成績の画像です。

 

 

 

 

一番左のリスニングの2問を間違えただけです。

 

 

 

 

 

 

 

また、学生の頃、GREで2000点以上取りまして、
アリゾナ州立大学大学院入学許可をいただいております。

 

 

 

 

 

最近は、ドイツ語統一試験(ZD)の公的検定で、
300点満点中277.5点を獲得し、
トップ0.1%以内に入ることができました。
(合格点は180点です。)

 

 

 

 

2006年当時、

 

日本では国内日本人平均受験者数8人の

 

アメリカの法科大学院(博士課程)の

 

入学試験LSAT(エルサット)を目指して、

 

アメリカの専門高等予備校(英語で授業)

 

その最高峰の「リーディング」や「ロジック」などを

 

完全マスターしました。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、留学の計画中に「リーマンショック」が発生し、

 

アメリカの経済状況の大変化を予想して、

 

アメリカ法科大学院(博士課程)入学を断念しました。

 

 

 

 

一方、2006年から2009年まで

 

ひょんな偶然で、休日に、

 

上司や知人や関係者のお子さんに行なった、

 

「大学受験英語のプライベートレッスン」で

 

十数名の生徒に受験英語の指導を行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

その「活動」を通して、

 

 

たかが英語科目で悩む多くの受験生が、

 

いくら勉強しても上達しない「英語受験界の常識」で、

 

「夢の第一歩」(第一志望大学学部)を

 

無残にあきらめさせられているかを、目の当たりにし、

 

悲惨な人生の、その「不条理」を実感させられましたました。

 

 

 

 

 

つまり、「あってはならないこと」が、アタリマエのことのように

 

行われているのを目の当たりにしました。


例えば、
「英語長文問題は了をこなせばできるようになる」

 
つまり、「量は質を生む」
とかもっともらしい「ウソ」

問題を1万題といても,英語長文問題を解く早さは、それほど速くなりません。



キレイで正確な和訳を作れても、得点はそれほど伸びません。



 

 

 

はっきり言って、「英語科目で得点を上げることに

 

 

ほとんど関係ないことに、なぜそれほどこだわるのか

 

 

そういう疑問が湧き上がりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語問題文を全部読めない

⇒全部読まなくても全部解けます

 

分からない英単語があるとパニックになる

⇒問題は基本的な英単語で解けるようにできています

 

 

英語問題演習をあと数百題はやらなければならない

⇒何問解いても、「高得点」はなかなか取れません

 

英語問題文では、意味は分かるのに、

 

設問が全部バツで、途方にくれている

 

⇒ただ、選択肢の判断基準を教えられていないだけ

 

 

もう、2000題以上、英語長文問題を解いたのに、

 

模試では、時間が足りない

 

⇒「英語長文問題の体系的な解き方」を

教えられていないだけ

 

 

 

背景知識を覚えるために雑誌を読んでいる

 

⇒受験生は時間が命。時間を最高率で得点

 

に変えれるものに集中してください

 

 

 

スラングも覚えなければと「スラング辞典」を買ってくる

 

 

⇒物知りにはなれるだけです

 

 

模試でスラッシュリーディングを使っているがうまくいかない

 

⇒時間制限のある試験でスラッシュリーディングは、絶対

 

やっていけないこと

 

 

 

ちょっと思い浮かんだだけでも、こんなことを言っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、それが「受験界」というものが、

 

この子たちに叩き込んだ「迷信」ということが

 

分かってきたのです。

 

 

 

 

自分を「売り込むためのいい加減なトピック」にすぎない

 

 

「〇〇テクニック」とかを万能のようにいい、結局は

 

 

「できないのは、自分が悪い」と思い込ませる教育。

 

 

 

 

そうじゃないんだ!

 

 

「大学受験レベルの英語なんて、短期間で

 

 

どうにでもなるんだ」

 

 

 

 

と私がいくら言っても、

 

 

たかが「英語科目」だけで、

 

 

夢への第一歩である、「第1志望校」を諦めようとする

 

 

生徒さんたち・・・・・


超難関私立は、英語ができれば、、「合格」はほぼ確実になります。

 

 

 

 

幸い私と出会った生徒さんには、

 

全員、「夢」への第一歩を

 

踏み出して頂きましたが・・・

 

 

 

 

その生徒さんからの喜びの声がこちらです。

 

 

 

 

 

 

 


 

(大学の名誉のために名前は消しましたが、某有名大学です。)

 

 

彼も、英語をどんなに勉強しても6年間成績が上がらなかったので、「夢をあきらめかけていた」受験生だったのです。

 

 

 

私は、現在、某企業の国際法務をやりながら、

 

 

ライフワークとして、

 

自分の得てきた「英語の最高峰」の

 

「力」を、最大限、受験生に伝授すべく、

 

「教材作成」に、魂を込めて打ち込んでいます。

 

 

 

 

特に、現在は、英語科目の中でも、

 

大学受験生・高校生の青春の大切な時間・労力・お金を、最も浪費させている、

 

英語長文問題で、「最高峰」のものを伝えて、

 

 

「夢」を実現しようと奮闘しながら、

 

「デタラメ」を教えられて悶々としている受験生の、

 

このような喜びの声をもっと聞きたくて、

 

 

 

 

「英語長文問題のほんとうの解き方」を

 

広めることをがんばっています。

 

 

 

「一生ものの英語長文問題の解き方」をあなたに提供します!!

 


 

 
 

以上から、私と、私の「最高峰の教材」が

 

目指す「熱い思い」を、

 

ご理解頂けましたでしょうか?

 

 

「本当のやり方」を知ってもらって、

 

たかが「受験英語長文問題」で、

 

あなたの「夢」への道を

 

あきらめてほしくはないということなのです。

 

 

次は、

 

誰でも、「本当の解き方」さえ知れば、

 

英語長文問題(英語科目の得点のほとんどを占める)

 

「短時間で、できるようになる」ことを

 

この下に掲載した、「LSAT式教材」の

 

ご購入者のアンケートの一部をご覧頂き

 

あなたの近い将来をイメージしていただきたいと思います。

 

 

 

 

前作、「センター脳」の威力

あなたにも簡単に出来ます。

 

前作

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法

センター脳インストール編」

ご購入者さまはまだ、受験まっただ中だったにもかかわらず

 

次のような「体験者の声」を頂けました。

 

 

前作の「センター脳」も、

 

「オーソドックス問題制覇編」と同じコンセプトで作られた

 

「脳」の仕組みを考えて作った「読むだけ」のマニュアルです。

 

 

Y・Nさん
 
群馬県太田市
 
 
本当にはじめて見るやり方ばかりで、・・画期的なものだと感じました。
 
 
 
 
 
1.「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを

持っていましたか?
  
時間が足りないことぐらいですね。
 
  

2.「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?
 
はじめは違和感があったのですが、自分はけっこうスムーズにインストールできました。


3.「センター脳」をどんなふうにやりましたか?
  
時間があまりなかったので、とにかく一周するペースを速くして、何回も繰り返すことを心がけました。集中して一周するよりも、短い時間で継続的に毎日やりました。

 
 
4.「センター脳」をしばらくやった後、

どんなふうになりましたか?
   
今までは文章を前から順に全部日本語に訳していきながら解いていたので、とにかく時間が足りなくて、試験が終わるころには、疲労感でいっぱいでした。
 
 
英語の問題を解くのがすごい苦痛でした。
 
センター脳をはじめてからは、日本語訳す量がかなり減りだいぶ楽になりました。
  
 
 
 
5.「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?

それは、どこの模試ですか?
 
河合塾模試で偏差値は60です。

 
 
 
6.「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?
  
passageの重要箇所を探して、マークする作業の中で、
 
マークすべきか否か迷ってしまうことが多かったです。
 
自分は、マークする作業が一番難しく感じました。
 
なのでマークさえできれば、あとは以外とスムーズに解けるように
 
なりました。
  

 
 
7.「センター脳」についてのご感想をお願いします。

「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?
 
 
本当にはじめて見るやり方ばかりで、まったく別のテストの勉強をしているのかと思うくらい画期的なものだと感じました。
 
 

 

 

(ご購入日:2011/11/07

S・Tさん

 

長野県須坂市

 

「センター脳」のおかげで長文の点数があがったのかなぁと思ぃます。

 

 

 

 

 

 

 

1.「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを

持っていましたか?具体的に書いて下さい。
時間内に解けない。
解き方がわからない。
 
 


2.「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?

「インストール」には何日くらい掛かりましたか?

思ったより飲み込めた。
もっとわかりにくくて、特殊なものだと思っていた分、なんだか不思議と言うか…
「へー」とは思ったけど新鮮な感じはしなかった。
もっと「おぉぉぉぉぁぁぁぁあー」てなると思った。
 
1~2週間ぐらいでなんとなくわかった。
 
 

3.「センター脳」をどんなふうにやりましたか?

「インストール」するまでに全部で何時間掛かりましたか?
 
過去問と交互に繰り返し。
 
10時間ぐらい(?)
 
 
 


4.「センター脳」をしばらくやった後、

どんなふうになりましたか?

どんなふうに良くなりましたか?

 

 


長文がそれなりに読めるようになった。
模試の点数が数十点上がった(長文のみで)。
 
 
 
 


5.「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?

それは、どこの模試ですか?
 
44.0(代ゼミ)~46.5(東進)
 


6.「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?

どこかわかりにくい所がありましたか?
 
第4問のグラフとか…
 
 
 


7.「センター脳」についてのご感想をお願いします。

「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?
 
長文読解が<カギ>!!
慣れが必要!!!
「センター脳」のおかげで長文の点数があがったのかなぁと思ぃます。

 

 

 

 

(ご購入日:2011/11/20

 

 

D・Hさん
 
兵庫県姫路市
 
それぞれの問題をどう解くのかを自分で納得して解けるようになりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
1.「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを

持っていましたか?
 
文の穴抜き問題ができなかった
  
時間内に解けない
 
 
 
2.「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?
 
「大学受験 LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編」同様に、
 
わかりやすくて、どんどん頭に入っていく
 
 
3.「センター脳」をどんなふうにやりましたか?
 
学習の仕方に書いてある通りに
 
 
4.「センター脳」をしばらくやった後、

どんなふうになりましたか?
 
 
センター問題で苦手意識のあった問題でも解けるようになった
 
 
5.「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?

それは、どこの模試ですか?
 
ベネッセ・駿台マーク模試11月:57.9
  
 
関関同立模擬試験11月:63.3
  
 
代々木ゼミのセンタープレ12月:66.9
 
 

6.「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?
 
苦手意識のあった問3のC、問4
 
 
7.「センター脳」についてのご感想をお願いします。

「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?
 
 
「達人脳インストール編」のおかげで問5、6などの長文は簡単に解けるようになったの
 
ですが、ほかの問題で得点や時間をとられてしまい、悩んでいました。
 
 
でも、「センター脳」をやって、それぞれの問題をどう解くのかを自分で納得して解けるようになりました。
 
 
今まで解けなかった長文ができるようになったのはLSAT式のおかげです。
  
ありがとうございます。
 
 
 

 

 

 
 

 

(ご購入日:2011/12/24

 

いかがでしょうか?

 

 

「LSAT式」マニュアルを読むだけで,

 

英語長文問題の「正解力」が

 

短時間で大きく変わるということを

 

 

御理解いただけましたでしょうか?

 

 

ここまでで、すこしは、「本当っぽいな」と感じていただけたと思いますので、

 

これから、大学受験本番に勝つための「英語長文問題」対策の、

 

本当の真実をお話ししていきたいと思います。

 

 

 

まず、いままで学んできた英語長文

ノウハウを、完全に忘れてください!

「受験界」英語長文問題

 

テクニックは邪魔なだけ。

 

 

具体的に言いますと、

 

たとえば、スラッシュ・リーディングとかパラグラフリーディングとか、

 

「左から読め」、「SVO」なんたらかんたらなどのテクニックは、

 

「英語問題文を全部読んで、日本語で意味をとって、解答する」

 

ことを基本的に考えています。

 

 

 

「設問を読んでから、英語問題文を読め」というのも、

 

一見正しいのですが、それが「正解をどう導くために、何に着目し、

 

どういう流れでやるのか、体系的な位置づけの中で

 

言われなければ、迷いを生むだけなのです。

 

 

 

先ほど申しあげましたように、

 

「受験界」の英語長文問題のテクニックは、

 

「明治」からの英語長文問題の勉強の仕方の、

 

「修正版」にすぎないんです。

 

 

「英語長文解法解法ノウハウ」を、

 

高得点を取るための『正解へのカーナビ』と定義しますと、

 

「受験界」の英語長文問題解法テクニックは、

 

例えて言えば、「道路地図本」。

 

よほど、「使い慣れている」人でなければ、

 

バラバラのテクニックに過ぎません。

 

それぞれがバラバラのテクニックなので、

 

「正解」という目的地」に向かおうと、

 

次々にページにめくっているうちに、

 

どこでどのページとつながっていたのか、

 

わけが分からなくなってしまう・・・そんな感じ・・・・・

 

 

イメージがわきましたでしょうか?

 

 

私は、近年の多くの大学、

 

特に、英語が難しいとされている大学の

 

「過去問」を解いてきましたが、それで感じたのは、

 

 

 

大学の問題製作者の意図は、

 

英語問題文のすみずみにこだわってしまう

 

そんな生真面目なことをやる受験生を

 

排除することにある・・ということなのです

 

 

英語問題文をとても長くしたり、

 

「Filler」(充填物・・・英米テクニック本にある言葉)

 

というものを「正解」に関連しない部分に意図的に置いて、

 

余計なことをわざと気にならせる、というようなことをやっています。

 

 

 

「その英単語を知らない」あるいは、

 

「その一文を訳せない」ということで「意識を引っ張られ」、

 

自滅するようなタイプの受験生を排除するべく問題を作成しています。

 

※Fillerとは、「英語問題文の正解と関連のない部分」に、わざと「受験生の気になるたとえ話」をいれたり「難しい文章、難しい単語」をいれて
、受験生にそれが気になって仕方が無いようにさせて、注意をそらす、充填物(じゅうてんぶつ)のことを言います。

 

 

英語問題文を訳して意味を取ってから解く」ことをやりますと、

 

必然的に、Fillerまで訳そうとして時間がかかってしまいますし、

 

「正解に必要ない情報」も頭に入ってしまい、

 

時間を浪費したり、混乱のもととなります。

 

 

 

ですので、

 

数千題の「英語長文問題」を演習してきた、強者の受験生も、

 

本試験のど緊張の中、そのような解き方をしているかぎり、

 

たとえ、「精神的に混乱」しなくても、

 

「時間が押してしまい」そこそこの点数しか取れないのが、

 

ほとんどなのです。

 

 

とえば、このノウハウの「題材」に使った早稲田大学政経では、

 

受験者の英語の得点は平均5割強くらいなんです。

 

 

なんで、そんなに解けないのか?

英語科目平均点5割強くらい。

 

早稲田大学(政経学部)の受験生なら、

優秀な人が多く、受験までに最低、数百問以上の英語長文問題を

演習してきたはずです。

 

それなのに受験者の平均点は5割強程度。

英作文などの得点をぬかすと

英語長文問題の得点は、5割前後というところでしょうか。

 

優秀な受験者なはずなのに、

 

なぜ、そんなに低いのか?

 

 ・

 ・

  ・

 Fillerにより混乱、「時間不足」でパニックなどの

 

原因は、

 

「英語長文問題を読んで、意味をとって解こうとする」

から

 

 

 

真の原因をシンプルに言うと、

 

それは、

 

「本試験での英語長文問題のほんとうの解き方」

 

を知らないからです。

 

 

 

でも、それは受験生が、悪いのではありません、ぜんぜん。

 

今まで、日本の「大学受験界」では、

 

「英語長文問題のほんとうの解き方」を

 

教えてこなかったからなんです。

 

 

つまり、

 

悪いのは

 

「試験英語長文問題の解き方」を教える側。

 

 

繰り返しになりますが、

 

現在行われている、大学入試の「英語長文問題」は

 

とても「英語問題文」が長く、選択肢などの設問が

 

複雑に作られています。特に、難関大学では。

 

 

 

だから、「英語問題文の意味を取ってから、解く」やりかたでは、

 

「大問の英語問題文の意味はつかんだのに、設問を考えている

 

うちになにがなんだかわからなくなり、もう一度設問該当部分を探し、

 

そんな読み返しを繰り返し、時間切れのパニックで、

 

最後は適当にマークした」

 

 

ということが、起こってしまうのです。

 

 

 

失敗の最大の原因は、

 

受験本番にしろ、模試にしろ、

 

最大の敵は「制限時間の中でできるだけ多く正解する」という

 

得点を意識した解き方、知らないから。

 

 

それが、「英米エリート標準の解き方」なのに・・・・・

 

 

 

 

短時間で、時間内英語長文正解率を最大限に上げる「カーナビ」付きの自動車!

 

 

正解への「道路地図本」でなく「カーナビ」付きの、

 

「自動車」手に入れなさい!

 

 

 

 

時間的効率の観点から見て、

 

「受験界主流」の「英語長文問題の解き方」は、

 

例えて言えば、「人間ダッシュ」。

 

つまり、「人」が「走って」いるようなもの。

 

 

 

「ダッシュ=英語長文問題演習」を繰り返し、

 

より早く、より長い距離、を「ダッシュ」できるようにしようと

 

いくら頑張っても、それでは「速さと走り続けられる距離」に

 

自ずと限界があるというものです。

 

 

 

 

しかも、「技術」と違い、「その日の調子」や「リズム」という

 

精神的要素が大きいので、「安定して良い結果を出す」のは、

 

むずかしいのです。

 

 

 

 

本試験や模試の時の、あの緊張状態や雰囲気で、

 

「走る前」から、精神的な調子を崩す受験生も、少なくありません。

 

 

 

 

 

それに対して、「LSAT式」は、「技術」です。

 

「技術」は、一旦身に付ければ、ある意味、「流れに従って、

 

機械的な処理」ができ、安定的に同じ結果が出ます。

 

「無駄に考える」ことは必要なく、ほとんどが「判断」なのです。

 

 

 

 

つまり、「自分の精神コンデション」や「環境」に,

 

左右されにくいのです。=安定的

 

 

 

 

「正解にたどり着くまでの自動的な道しるべ」、

 

が「脳」にインストールされている。

 

 

 

 

 

この点、この「LSAT式の技法」は「カーナビ」です。

 

「正解」を目指して、自然にどういうことに目をつければ

 

良いか、どう判断すればよいか、何をしなければならないか

 

が、「脳にインストールされたテクニック体系」に従って、

 

自然に流れるように導かれ、処理する感じです。

 

 

 

 

 

 

 

自然に流れるように導かれ、処理する

 

 

 

インストールされる、

 

「制限時間内の最効率の解き方」の、

 

手順・視点・思考

 

 

 

それが入っているから、

 

「どこを見て、どう考え、どのように解くのか」に迷ったり、

 

「意味をとってどうのこうの・・・」が必要ありません。

 

 

 

 

英語長文問題を見たら、

 

あとは「インストールされた「手順・視点・思考」に従って、

 

判断・選択してサクサク「機械的に処理」していくだけ。

 

 

 

 

ですから、スピードという観点から言えば、

 

「受験界の解き方」が「人間のダッシュ」とすれば、

 

「LSAT式」は、「フェラーリ」のようなもの。

 

 

 

 

もちろん、「一秒間に◯◯語の速読」

 

などというものは、まったく必要ありません。

 

 

 

 

まとめますと、

 

ゴールを

 

「英語長文問題での目的地最高正解率」として、

 

「受験界の英語長文問題の解法」

 

=「道路地図本を持ってダッシュ」

 

「LSAT式英語長文問題速解法」

 

=「カーナビ付きのフェラーリ」

 

なのです。

 

 

 

 

 

究極「LSAT式の技法」

 

=「ほんとうの英語長文問題の解き方」は、

 

今までの「受験界で教えられている解き方」

 

=「明治時代修正版の解き方」とはまったく違う、

 

 

 

 

ある意味、「異次元の解法」

 

とさえ言えるものなのです。

 

 

 

 

実際、前作「LSAT式センター脳」購入者アンケートでも、

 

「本当にはじめて見るやり方ばかりで、

 
・・画期的なものだと感じました。」
 
 
 
と答えてくださった意見があったことからも、
 
 
 
 
 
その「異次元性」を推量して
 
いただけるのではないでしょうか?
 
 
 
 
 

 

英語長文問題を、早く・正確に・混乱なく「正解」するのに必要な、たった3つのこと
 

短時間で身につけるべき、

難関大学英語長文問題正解に

必要な、「たった3つのこと」

 

「戦略」と「戦術」と「機械的処理テクニック」

 

難関大学英語長文問題でも、

この「たった3つのこと」さえマスターすれば、

安定的に7割以上得点できます

 

この「マニュアル」の主眼は、

 

短時間で、

難関大学のオーソドックスな英語長文問題で

7割以上を安定的に得点するための、

 

 

「必要最小限」の

「戦略と戦術と機械的処理テクニック」を、

読むだけで、身につけられるようにすることです。

 

 

戦略と戦術と機械的処理テクニック」も、

その「理論」の解説は、極力省きました。

 

 

読みながら身につけるのが「主眼」ですので。

 

それは、今まで教えてきた経験上、「理屈」で

教えようとしても、なかなか身につけるのは難しいのです。

 

 

目標は、「身につけて高得点」を取るなのです。

 

とは、いえ、それぞれの「アウトライン」を

つかんでいただくほうが理解が早くなるので、

以下にご説明致します。

 

 

 

 

なぜ、「戦略」が必要になるのか?

 

英単語で2800以上。

設問27問。

 (だいたい時間内に20問の難問以外の問題を正解する作戦です)

 

これが、本マニュアルの題材として使った

「早稲田大学政経学部2011年度」

の英語長文問題(Ⅰ~Ⅳ会話問題含む)の内容です。

 

これだけのことを、「英作文」を除くと、75分くらいで、

処理していかなければなりません。

 

 

一つの設問に使える時間は、2分46秒。

 

一番を多く見積もっても、

一問あたり「3分45秒」以内で、正解しなければなりません。

(難問などを抜かして、20問だけ確実に得点するにしてもです)

 

 

これは、全文「読んで意味を取って、解く」やり方では、

ほぼ、不可能だということがお分かりになるでしょう?

 

大問の2問目~3問目を読んでおわり

・・・ということになりかねません。

 

 

簡単にいえば、「時間との勝負」の試験です。

 

言い換えれば、

「時間をできるだけ効率的に得点に

変えていけるかどうか」が、「勝負」の分かれ目

なのです。

 

 

大問を解く順番、大問の中での設問を解く順番、それより

 

重要なのは、「手をつけてはならない」問題を

 

排除する基準をしっかりもつことです。

 

例えば、

 

予備校の資料などを見ますと、「2011早稲田の政経」の場合、

Ⅳから手をつけるべきのようなことが書かれていました。

 

もちろん、「Ⅳ」を一見して、自分のもっている知識で

100%正解出来る自信がある場合は最初に手をつけてもいいでしょう。

 

しかし、「Ⅳ」がただ文章量が少なくて「手を付けられそう」だから

という理由で、はじめることは、間違っています。(以下は、一般論)

 

「Ⅳ」は、他に比べると、「文章量」が少なく、「抽象的」なので、

「確実に時間を得点に換える」という観点からは、

不確実性が他の問題(Ⅰ~Ⅲ)より高いのです。

 

もし、「Ⅳ」に手をつけて、それほど正解の確信が持てなかった場合、

他の問題(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)を解く時間が短くなるばかりでなく、

精神的ダメージ(あせり、混乱)もボデーブローのようにいてきます。

 

 

逆に、「LSAT式」の「戦術」を知っていれば、

 

ある程度の「情報量」のある問題の場合、

 

着実に一定以上の高確率で「得点」できます。

 

 

時間を得点に着実にかえることが、

 

如何に重要なのかは、

 

 私は、多くの試験で実感しています。

 

 

 

戦略の具体的な中味とは?

 

「LSAT式戦略」は、2つ。

 

「セクション・マネージメント」と「パッセージ・マネジメント」。

 

「セクション・マネージメント」とは、

 

「制限時間内に、各大問にどう時間配分し

解いてゆくことが、効率的に得点に結びつくかを、

判断し、コントロールしていく」ノウハウです。

 

 

「パッセージ・マネジメント」とは、

「一つの大問を最小限の時間で、確実に最大限の

得点を上げるために、判断し、コントロールしていく」ノウハウです。

 

 

この「戦略」の2つのノウハウが、

マニュアルを読むだけで

自然に身につくようになっています。

 

 

戦術とは、LSAT式解答ノウハウ

 

「戦術」とは、一定の「手順・視点・思考」のことです。

(大問を解く場合に使うノウハウです)

 

これが身につくと、「制限時間」で、しかも「極度の緊張」の

本試験でも、あたかもカーナビに導かれるように、

「処理」するかのように、問題を解いていけます。

 

 

長く複雑な長文でも、

 

英語問題文や設問の「シグナル」を見つけて、

 

ある種「機械的」に解いていけるのです。

 

 

一般に、このことを知らない受験生は、

かなりの英語知識があり、英語長文問題の演習を

相当こなしてきた場合でも、

 

 

「本番」の時間と緊張の

ワナにかかってしまうのです。

 

 

 

 

 
「機械的処理テクニック」とは、大量のディーテール問題を処理するテクニック

 

大量の「Filler」をテキパキさばけ!

 

「機械的処理テクニック」とは,「穴埋め問題」など、

英語知識や「英語問題文」の細部のことを聞く問題

=大量のディーテールについての設問を

 

素早く、正確に、混乱なく処理するテクニック

のことを言います。

 

 

たとえば、明治大学商学部2011には、

このような設問が50ほどあります。

 

通常の精神状態なら

 

しっかりした「英語知識」と「精読力」があれば、

ほとんどは楽に「得点」できます。

 

しかし、本試験や模試の、超緊張や雰囲気と,

 

時間制限の圧迫で、

 

「できたつもりで落としてしまう」のがこの種の問題なのです。

 

 

 

また、しっかりした根拠も持たず、「処理」すると、

 

これだけ多数の設問をチェックするのは

 

並大抵ではありません

(ですが、気になりだすと今やっている問題に集中できなくなってしまう)

 

 

 

実力者といわれる成績優秀者が落ちる原因も、

「難問」ではなく、意外とこの部分にあると言われています。

 

 

なぜなら、「難問」は慎重にやりますが、

この種の問題は、「か~んたん」などと、上滑りにやってしまい、

意外と得点出来なかったりしてしまうのです。

 

 

ですから

 

「英語知識」、キーワード、接続詞などを

 

使って素早く、しかもきっちり、

 

「確信」をもって正解を導く必要があるのです。

 

 

それをできるようになるのが、

 

「機械的処理テクニック」なのです。

 

 

 

 

「難関大学オーソドックス問題制覇編」

マニュアルの具体的内容とは?

 

 

英語問題文を配られたあと、まず、するべきこととは?

これをしないとするとでは、時間の消費量が著しくことなり、合格に直結する最初に取るべき行動です。特に、試験心理に与える影響大です。

難問を判定するための2つの基準の効果とは?

これができないと致命傷になります。本試験とは、時間を得点に変えることを如何に効率的に出来るかが試されているのですから。難問で時間を浪費することはペイしないのです。

本試験の英語長文問題で、高得点する流れに乗る方法とは?

得点はリズムに乗れば、乗るほど面白いように取れるのです。本試験では、心理的要因が非常に大きいので、是非これを実行して下さい。

各大問をやる中で、正解に必要な情報しぼり出すために先ず、やるべきこととは?

ここに目が行き、ある行為をすることで、その大問をスムーズに解く、道しるべをつくるのです。

英語問題文を見る時、注意すべき箇所とは?

難易度の高い単語があろうと、ここにだけ注意すれば、ほとんどといって良い確率で得点ができます。

各大問を解く時、絶対してはならないこととは?

せっかく「正解」がでるように、問題が作ってあるのに、自ら「正解」への確率をほとんど失くしてしまう愚かな行為といえるでしょう。

具体的に設問に解答する段階で、常に、意識しておかなけなければならないこととは?

設問には、それをつくる作成者の意図があります。それを誤解してしまっては、方向違いな思考をして、得点できなくなってしまうのです。

設問で内容を聞かれている時に、正解する方法とは?

◯〇〇か△△△の、2つのどちらかを考えれば、正解できるはずです。

設問で構造を聞かれているときには、注意すべき点とは?

設問で文の構造を聞かれている時、注意すべき点をしっていれば、正解の確率はグーンと高まります。

あることに意識していると、「正解」が見えてきます。その際、直ぐにしなければならないこととは?

あることを意識して問題を解いていくと、「正解」が見えてくる場合があります。その時は、あることを必ずやっておいて下さい。そのことにより、混乱を回避して、確実に得点できるようになりますので。

選択肢問題を解く時、絶対やってはいけないこと。また、選択肢の正解の導き方とは?

昨今の難問化の方法として、長文を長くする方法と、選択肢を非常に難しくする方法があります。選択肢については、この原則さえ知っておけば、目くらましで迷わないで解けるようになります。

複雑な選択肢がたくさんある問題で、選択肢を読まなくて済むようになるある方法とは?

このマニュアルに書いてある、あることを意識していれば、選択肢の75%を読まなくても済むことになります。混乱⇒時間の浪費⇒自滅、とつながる「複雑な選択肢問題」をやっつける方法はあるのです。

選択肢の検討順番とは?

これは、「時間を浪費させる」という問題作成者の意図を粉砕する効率的な解き方のほんの一例です。

選択肢の見切り方とは?

選択肢の中には、◯か☓か見れば見るほど迷ってしまうものがあります。その泥沼に入らないようにするためには、ある行為をするべきなのです。

時間と共に、得点をあげていく「2ラウンド方式」とは?

これが、「高得点」を取るために、成績トップの人がやっている方法なのです

(あくまで、教材内容の一部です)

 

いかがでしょうか?

 

他の教材とは、学べる内容がかなり違うことが

お分かりいただけるはずです。

 

 

この「英語長文問題のほんとうの解き方」は

 
いままで、「受験界」で教えられて来なかった

 

「体系的な解き方」なのです。

 

 

 

 

 

「オーソドックス問題制覇編」は、ど真ん中

 

 

「オーソドックス問題制覇編」って

 

どうしてそういう名前なんですか?

 

はい、「オーソドックス問題」というのは、簡単にいえば、

 

もっとも英語長文問題らしい、問題のことです。

 

英語長文問題の「正統派」問題。

 

 

で、このマニュアルでは、そういう問題が3つある、

「早稲田大学政経学部」を題材にして、

 

①戦略②戦術③機械的処理を身につけて

いただく「構成」となっています。

 

「難関大学オーソドックス問題制覇編」では

①と②がメインなのですね。

 

 

ですから、このマニュアルに書かれていることは、

 

「英語長文問題のほんとうの解き方」

 

の中核のベースになる部分です。

 

 

言い換えれば、この部分さえ押さえられれば、

 

「英語長文問題」を解けるようになります。

 

「スジ」=「英語長文問題解法」のど真ん中、

 

という感じです。

 

 

これで、

 

「どんな英語長文問題が試験に出てきても、

 

体系的な手順・視点・思考をもっているから大丈夫」

 

という確固ととした自信ができるはずです。

 

 

 

 

予備校、塾などの講師に、

今まで教えてこられなかったのはなぜか?

 

なぜ「受験界」に存在しないの?

 

はい、それは、自分で言うのも何ですが、

 

相当高いレベルの「英語力」がないと、見えてこないことなのです。

 

 

例えて言えば、「ナスカの地上絵」。

 

(ウィキペディアより)

 

南米に古代人が書いたという「地上絵」があります。

それが「絵」だということは、近代になって、

「飛行機」が飛ぶようになって初めて分かったのです。

 

 

私は、アメリカのスーパーエリート試験「LSAT試験対策」まで、

上り詰めましたので、

 

大学受験レベルの「英語長文問題」は、見た瞬間、

どういう道筋でとけば良いのか分かります。

 

 

しかし、日本の英語教育で学んだレベルでは、

「そういう道筋」は見えてきません。

 

 

つまり、

すこし言い難いのですが・・・・

 

 

いままで日本の受験界に

 

存在しなかった理由は・・・・

 

予備校講師など、

 

 

 

だったとしか言いようがありません。

 

 

また、この「LSAT式」は、

 

21歳でTOEFL世界第3位をはじめ、

GRE2000点以上、

国際ドイツ語共通試験上位0.1%,

日本での年間平均受験者8人のLSAT試験

、国際法務研修などで身に付けた

「同時並行情報整理術」など

 

高度な技能を融合した発想で、

 

唐澤先生が開発したものですから、

 

他に存在するわけがございません。

 

 

 
 

 

ありえないほど短期間で

オーソドックス編マニュアルを

身につけるシンプルな勉強方法

 

シンプルじゃないと、マスターできません。

 

 

私は何事もシンプルじゃないと、

 

マスターできないと思っています。

 

 

ですから、このマニュアルの内容もシンプルに

 

身につけられるように構成しました。

 

 

 

 

だから、「やり方」は簡単。

 

 

[Step 1].「早稲田大学政経学部 赤本」と

「LSAT式のオーソドックス編マニュアル」を用意する

 

[ポイント] 英語問題文等の「理解」が、

「LSAT式のオーソドックス編マニュアル」をマスターする前提です。

まず、オーソドックス編マニュアルの英語問題文を

「早稲田大学政経学部 赤本」などを使って、徹底的に理解する。

 

英語問題文を、辞書なしで、すらすら読める程度を目指してください。

 

[Step 2].「LSAT式のオーソドックス編マニュアル」のマスター

その後、LSAT式の「テクニックと思考と視点」に集中して、

「正解の導き方」の流れをインプットします。

 

[ポイント] 読みながら、重要と思う箇所をメモ・マーク等していきます。

 

付箋等を使って、勉強・復習をしやすいように自分なりに工夫してもいいです。

 

 

[Step 3].「LSAT式のオーソドックス編マニュアル」の復習

 

本番・実践を意識して、時間があるときに、

オーソドックス編マニュアルを見て「流れ」を思い起こしします。

 

 

 

 

 

マスター時間参考

下記は、一応の目安です。

 

一回目は、一般的には、10-13時間

 

[計算基準]

1 大問ひとつにつき、 3-4時間 × 3 大問 合計 9-12時間

 

1 会話問題 につき、1 時間

 

二回目は、本編全部で約5時間。

 

 

三回目は、本編全部で約2時間。

 

四回目は、本編全部で約1時間。

 

五回目以降は、本編全部で30分。

 

 

 

きっと、ご自分の英語長文問題の処理の判断が

見違えるようになっているはずです。

 

 

かかる時間・効果には、当然、個人差がございます。
また、必ずしも効果を保証したものではございません。

通常期の「参考学習例」は、マニュアルに書いてあります。

 

 

 

 

逆転合格するためには、

「英語科目」が一番です

 

難関大学でライバルに勝つには、

 

「英語科目」が勝負。

 

 

ほとんど他の科目はがんばれば、時間とともに成績があがります。

(特に、暗記科目、得意科目)

 

 

しかし、「英語科目」においては、

 

特に英語の配点の7割~9割を占める、

 

英語長文は、相当に得意な受験生を除いて、ほとんどの受験生に、

 

ある一定のレベルまで来たら

 

「見えない壁」が現れます。

(「一定にレベル」には個人差がありますが・・・)

 

 

 

そして、「見えない壁」にぶち当たった受験生の多くは、

 

長い間、英語長文問題集を頑張って解くことから始まり、

 

「予備校」、「塾」ついには家庭教師を頼んだりして

 

「もがく」のですが、そんなこんなのうちに、

 

第1志望本番を迎えてしまうのです。

 

 

 

つまり、英語科目が取れるかどうかが

 

ライバルに勝つためのカギ

 

なのです。

 

受験界の方法では、

 

「英語科目の壁≒英語長文問題の壁」は、

 

「超えることが、極度に難しい壁」であり、

 

 

それが、結果として、

 

「無駄な悪あがき」となり、

 

「時間とお金と労力」の浪費となり、

 

そればかりか、他の科目を充実させるための

 

「時間とお金と労力」を奪い、

 

結果的に「チャンス」まで奪ってしまうのです。

 

 

だからといって、英語を諦めてしまうと、

 

それは「合格」を諦めてしまうこととなってしまいます。

 

 

そうなってしまうのはあなたの責任ではありません。

 

それは、

「制限時間内に一定の手順・視点・思考で解くノウハウ」

日本の大学受験界では、

教えられてないからに他ならないからなのです・・・。

 

 

もし、あなたがその「大学受験界」で

 

まだほとんど知られていない「特別なノウハウ」を

 

短時間で身につけられるとしたら・・・

 

 

繰り返しになりますが、

 

重要なことですので、是非意識してください。

 

難関大学の英語の得点の約7~9割の配点を占める、

「英語長文問題」の出来不出来が、合否を決するのです。

 

また、どれだけ、時間的・精神的の余裕を持って、

「英語長文問題」を解けるかが、

他の「英語知識問題など」の出来不出来に大きく影響します。

 

 

つまり、「英語長文問題」がカギなのです。

 

例えば、早稲田大学政経学部は、

英語の受験者の英語の平均点が5割強と言われています。

 

また、難関大学の総合合格平均点の付近には、

1点の上にかなりの人数が(1説には数十人以上)、ひしめいています

 

 

あなたが英語長文での得点を

 

安定的に7割以上取れるとしたら、

 

どれだけの人数を、追い越せるでしょうか?

 

 

普通の難関大学受験生なら、合計約16時間前後で、

 

それが、かなりの確率で可能になるとしたら・・・

 

 

いかがでしょうか?

 

 

短時間で英語長文問題で、

 

安定的に得点できるようになることが、

 

いかに、逆転合格に結びつくか

 

ご理解いただけましたでしょうか?

 

 

 

 

「LSAT式で逆転合格」の理由

 

 

入試本番での「LSAT式で逆転合格」の理由とは、

 

 

制限時間内での英語長文問題のほんとうの解き方が、短時間で身につく

 

 

身につけるとカーナビのように「英語長文問題」を、さばく道しるべが「脳」と「手」にインストールれる

 

 

英語長文問題で、安定的な高い得点が可能になり、英語長文問題の得点が読めない他の大多数のライバルに勝つことができる

 

 

 

 

マニュアルを読むだけで

どうなってしまうのか?

 

短時間で、この

 

「難関大学オーソドックス問題制覇編」

 

マニュアル内容をインストールすると、

 

まず、

 

「全ての問題を時間内に処理するために最も効率的な戦略」を

 

問題全体から、考えることができるようになり、

 

 

また、

 

個々の大問を見て、

 

一連の体系的な手順・視点・思考」(戦術・機械的処理)

 

「脳内」で自然に動き出し、サクサク、ある意味「機械的」に

 

問題を処理して、英語長文問題の「正解」を導き出せるようになります。

 

 

 

「正解」に関連する部分だけを見ればよいので、

 

シンプルに、混乱なく、「時間を得点に変える作業」を

 

「機械的」にできるようになります。

 

 

 

「技術」なので、誰でもこの「ノウハウ」を身につけることができます。

(ただし、好き嫌いもあるでしょうから、期間には個人差があります。)

 

 

 

 

 

以下の「苦労が多く実りが少ない勉強」が、不要、極小になります。

 

 

ここをダブルクリックすると入力可能です。

 

大量の英語長文問題をむやみに解く労力と時間

 

⇒英語の勉強時間を削って、他の科目に多くの時間を回せます

 

 

 

「1分間100語」を目指す英文速読練習

 

⇒単純に、無駄につかれなくなります。

 

 

 

 

予備校「英語長文対策」講座での「お金の浪費」

 

⇒多くの英語長文の苦手な受験生は「夏期講習」

「冬期講習」の英語長文対策講座に9万円以上使っているようですが、不要になります(当方調べ)

 

 

 

 

英語長文対策完成までの、例えば6ヶ月以上というアホらしく「長すぎる時間」

 

⇒短い期間で、自分を馬鹿にしていた友人を追い越せます

 

 

 

 

 

むやみに多い、「英単語・英熟語・英語構文知識」

 

⇒必要最小限の知識で、最大限の得点ができるようになれます(余裕があれば増やしてくださいね

 

 

 

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」

 

まとめ

 

早稲田大学政経学部の過去問(2011年度)1年分が題材

 

主に、キー・コンセプト問題を素早く、正確に処理していくテクニックが身につきます

キー・コンセプト問題とは?

つまり、以下の画像のような問題です。

 

 

 

 


[メリット]

模試でかなりの得点を取った優秀な受験生でも、
超緊張する本番で、この手の問題を処理するテクニックを持たないで、
本番に臨むと、いつもの「和訳・理解」にたより、
処理手順、英語問題文のメリハリ、各問題間の難易の区別等ができず、
わけが分からなくなり、読み返しを繰り返すことになります。

 

 

正解率が悪く、ほとんど点数は取れません。

 

 

LSAT式の系統的なテクニック・思考を使えば、処理時間は2分の一から3分の一になり、
「判断基準」が明確なので、問題に仕掛けられたワナにはまらなくなります。
うまく身につければ、早稲田政経レベルなら27点中の約20-23点も可能になるでしょう。

 

対象大学

早稲田政経学部ほか、キー・コンセプト問題がメインで聞かれている大学

 

この「LSAT式オーソドックス問題制覇編マニュアル」の概説
以下の内容です。

 

このタイプの大学の英語長文問題は、一見して、「英語知識」が問われているように見えますが、

 

実は、情報処理能力が問われています。

 

たとえば、早稲田大学政経学部を例にお話しますと、

 

問題形式は、

 

4つの「大問」(3 英語問題文 と 1 会話問題)から構成されており、

 

その「ひとつの大問」に約7-9箇の問題があります。

 

問題は、「Complete the following sentence]や、「order of sentences」や、[穴うめ」等があります。

 

 

「特徴」は 難問と易しい問題のイレギュラーな混在です。

 

 

[例]Q1~Q7 難難易難易難易

 

[対策]「問題難易度の判断」と「自分の解答順番の確立」がキーです。

 

「3つの英語問題文 と 1つの会話問題」の約27の設問を解いていく過程で、

それぞれの問題を一番効率的に解くための「情報処理テクニック」を持っていないと、

 

本番の緊張状態や、時間制限によるパニックから、

 

相当な「英語知識」を持った実力者でも

 

「混乱」による読み返しや思い違いで、時間が足りなくなって自滅する、

 

そんなタイプの問題なのです。

 

 

最近の傾向(例の早稲田大学政経学部)は、

 

① 英語問題文の設問の (Q1 難問)、(Q2 難問)からのスタートと、

 

②難しい英語問題文の易しい英語問題文のイレギュラーな混在が特徴です。

 

 

この

 

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」

 

では、一番重要な[正解の判断基準、まちがいの判断基準]のマスター

 

ベースに、「英語長文問題」の本質から導かれた「体系的解法システム」

 

が身につきます。

 

 

いわば、唐澤先生が「難関大学英語長文問題」を解くときの、

 

「頭の中」がそのまま「インストール」されます。

 

 

 

また、

 

いままで「受験界」で「具体的に教えられていなかった」、

 

情報整理の仕方(キーワード、コンテクスト(文脈)、

 

メモの基準、メモの仕方、正解を導くのに不要な部分の消し方など)

 

 

をビジュアルに示し、

 

正解のある箇所を、系統的に教えられております。

 

したがいまして、このマニュアルを身に付けることによって、

 

本文を一から和訳してしまって時間が足りなくなってしまったり、

 

「まだわからない単語熟語ある、もっと単語の語彙数が必要なのか」

 

とか、

 

速読だ~と、ただただ英文を目で追っているだけで頭に入らない

 

そんな状態を簡単に抜け出せます。

 

このマニュアルで、短時間で、「難関大学英語長文問題」

 

を正解するための「自動カーナビ」が

 

あなたの頭に入ってしまうのです。

 

 

 

そのことによって、

 

「模試」や「本番」の「ド緊張」や「脳の疲れ」に関係なく

 

機械的にサクサク英語長文問題を処理してしまう「自分」

 

が出現します。

 

 

 

したがって、

 

大学受験本番でも、

 

配点の多い「英語科目」の7割~9割を占める

 

「英語長文問題」で、

 

 

「時間的」にも、「精神的」にも、圧倒的に有利になって、

 

英語を得点源にして、志望校絶対合格の「意気」を

 

高めていくことができることになるでしょう。

 

 

 

いかがでしょうか?すばらしいとは思いませんか?

 


 

 

 

 

最高の力作です。

 

以前、「別のLSAT式教材」のサイトで、

 

以下のようなことをいいました。

 

 

 

例えば、

「冬のアルプス」を、
曲がりくねったルートが当然だと思い込んで登り続けている
どこにでもいるような「今までのガイド」を選ぶか。

 

 

それとも、「冬のアルプス」に何回も違うルートから登っているどころか、
世界のあらゆる「高峰」をきわめている「希少なガイド」を選ぶか。

 

 

 

つまり・・・

「今までのガイド」は言うでしょう、「このルートしかないはずだ」と。

 

 

 

しかし、あなたは登れども登れども「頂上」に近づいている気がしないので聞きます。

「なかなか頂上に近づいている気がしないのですが・・・」

 

 

 

 

「今までのガイド」は言います。

「それは、あなたが僕が言ったように頑張っていないから、頑張りが足りないからだ。
そのうち、頂上の前の岩が見えるはず、僕はそれを超えたら『楽』になった、
僕が経験したんだから間違いないはず!

 

去年、案内した人も、僕のガイドで頂上についた。
あなたがたどり着けないのはあなたのがんばりが、まだ足りないからだ。」・・・と。

 

その先生は、雑談はうまいから面白いし、
ためになる話で感動させてもくれる。

 

 

 

でも・・・

 

 

今あなたが欲しいのは

「最短でたどり着ける英語長文上達への道」
ではありませんか?

 

 

 

そして

 

あなたが頑張っているのは、

あなたが目指す志望大学に合格するためではありませんか?

 

 

 

あなたが「世界の語学試験も極めたガイド」を

 

選ばない理由は無いはずです。

 

 

 

以上をなぞって言えば、次のようにも言えるでしょう。

 

 

世界のあらゆる「高峰」をきわめている

 

「希少なガイド」というものは、そのガイドする山が、

 

「高ければ高い山ほど、その実力が発揮しやすい」のが

 

その特質なのです。

 

 

 

そして、この「オーソドックス問題制覇編」は、

 

英語長文問題の高い山を登る技術であり、

 

 

私の最高の力作なのです。

 

 

 

 

 

さて、これだけのもの・・・

いくら位の価値があるでしょうか?

(ここからは、発行責任者の完全文責です)

 

 

 

では、この教材の価格はいくらなのか・・・。

 

 

正直申しまして、

今回の価格設定には相当悩みました。

 

 

 

この「大学受験LSAT式英語長文問題速解法

 

難関大学オーソドックス問題制覇編」は、

 

 

今までの日本の予備校が行ってきた非効率な学習法

 

を一切排除した、

 

日本ではまったく新しい英語長文問題の解き方です。

 

 

 

発行責任者が言うのも恐縮ですが、

 

唐澤先生の「天性の語学脳」の価値。

 

 

 

唐澤先生は、「語学」に関しては、今まで、

 

TOEFL・GRE・LSAT・ドイツ語などを通して、

 

「蓄積されたノウハウ」をベースに、

 

次から次へと

 

「シンプル化された結合ノウハウ」が浮かんでくるようなのです。

 

 

 

そして、先生の「語学脳」に、

 

そのような発想を与え続けてくれるベースは、

 

31年の及ぶ日々の研鑽(研鑽)があるからと思っています。

 

 

 

私(発行責任者)がインタビューしたところ、

 

その「研鑽」には、

 

LSAT予備校の学費だけでも約980,000円。

 

それ以外の費用は、押して知るべし、です。

(TOEFL、GREなどの対策費用など)

 

 

 

それらの唐澤先生の豊かな「語学ポテンシャル」で、

 

日本の大学の過去問を解きまくり、

 

「日本の大学受験用」に、

 

まったくあたらしく開発したのがこの「LSAT式」なのです。

 

 

 

とてもお金に変えられない価値があるものだと、

 

私(発行責任者)は思っています。

 

 

 

 

 

ちなみに一応、他の予備校の価格を見てみたところ、

 

W予備校受験短期集中講座 入学金50000円

授業料100000円

 

某外国語ゼミ 入学金30000円

授業料165000円

 

K予備校 入学金50000円 授業料157000円

S予備校 入学金25000円 授業料98000円

 

と、どんなに安いところでも、

100000円以上は当たり前です

 

 

 

しかし、どの予備校も

 

今までと同じ非効率的なやり方でしょう。

 

先ほども申しましたが、

 

この教材は、

21歳の時にTOEFL世界第3位で、

以来「英語・語学」の王道を歩いてきた、唐澤先生の

 

「高度な英語長文問題の解き方」が、

平均27.3時間(メールアンケート調べ)であなたに

 

インストールされてしまうものなのです。

 

 

もちろん、英米のスーパー・エリートが無意識にやっている、

英語長文問題の本質的な解き方ですので、

「英語」の本を的確に読解する力もついてしまいます。

 

 

つまり、一生ものの英語長文読解力も、

この「LSAT式オーソドックス問題制覇編」

たった

一冊で身についてしまうのです。

 

 

それを考えると、やはり少なくとも

300,000円以上の価値はあるはずです。

 

 

 

ということなので、発行責任者が考える

 

価値としては、正直30万円

 

はくだらないものと考えます。

 

 

唐澤先生は、かなりの時間をかけて、

 

それだけの「凝縮」された

 

質の高い内容を詰め込んでいます。

 

 

 

 

 

「LSAT式本来の価値」からすると、

ありえない価格を設定します

 

正直申しまして、発行責任者として、

 

先生の「努力と能力が詰まった作品」を

 

安売りしてはならないという「想いと責任」を強く、

 

ひしひし

 

感じていることも、また事実です。

 

 

ある意味、

 

「ほんとうの価値が分かる人だけご購入頂ければ良い」

 

とさえ、思ったりしてしまいます。

 

 

「唐澤先生が、予備校の講師さんなどに比較検討される」

 

と考えるだけでも、

 

「ちょっと・・・」という感じを、発行責任者として感じてしまうのです。

 

なぜなら、この「LSAT式」をやれば、

 

ほぼ確実に「結果」が出るのが

 

分かっていますので。

 

 

 

しかし、

 

唐澤先生が、

 

この「LSAT式」シリーズを執筆する強い動機には、

 

先ほど「自己紹介」で先生が申しておりましたように

 

「英語長文問題のほんとうの解き方」を教えて、

 

「たかが英語科目」のために、人生の夢の第1歩である、

 

「第一志望大学合格」を諦めてほしくはない。

 

夢を応援したい!

 

というものだということも確かです。

 

 

それに強く共感・賛同した私が

 

それを踏みにじることはできません。

 

 

 

少なくとも「唐澤先生と私」にご縁がある生徒さんには、

 

本当の「英語長文問題の解き方」を知ってもらい、

 

「夢を実現してもらいたい」

 

つまり、

 

英語の苦手な受験生が、

 

もっとも苦手とする「英語長文問題対策」について、

 

もんもんと困り果て、いわゆる「堂々巡り」をして、

 

青春貴重な時間のムダ使い

 

お父さんやおかあさんの大切なお金の浪費

 

必死の努力をしても

 

ストレスと疲労だけが残る労働(勉強)になるだけ、

 

そんな「人生を浪費すること」を防ぐ手助けをしたい


 

 

第1志望大学合格はもちろんのこと、

 

大学受験だけでなくもっと大きな意味で、

若い人に、英語で、「人生の可能性」や

 

「見える世界」を広げて欲しい。

 

 

 

という、先生と私の共通の気持ちから、

 

この「LSAT式本来の価値」からすると、

 

ありえない価格を設定致します。

 

 

定価49、990円とします。

 

なのですが・・・

 

 

 

 

 

 

逆転合格購入者の声

 

 

 

 

唐澤サミット式の英語長文速解法【難関大学オーソドックス問題制覇編】をインストールできましたので感想を送ります!!
できるだけシェアして貰えると嬉しいです!

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オーソドックス編の対象者
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僕なりに、学習後、このマニュアルがどういう人を対象にしているかを考えてみたのですが、『国立2次、私立で英語が試験科目として課されるすべての受験生』に必須のマニュアルであるという印象を受けました。

確かに、英語長文は各大学によって形式や難易度が異なっているのですが、このマニュアルはそのいずれにも対応できる、解き方の幹になるようなものになっていると思います。

なぜかというと、『英語長文』という大きな枠組みにおいて最も体系的に《解法》を示してあるものであると感じたからです。

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問題を解くということ
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普段から僕も学校や塾などで英語の授業を受けたり、長文の問題集をやったりしてきたのですが、実際に《解き方》に焦点を当てた解説をされたことはなかったです。

されたのは「ここの英文の意味は〜」で「so~that..に気をつけて!」「この単語は実は名詞で使われるんです」、、、みたいな和訳、構文、細かい知識に比重をかけたものばかりでした。

でも、実際に記述模試で一つ一つの長文の構造、訳に注意して1つの大問が約2–3枚にわたる長文を2、3題解き切るのに時間が全く足りなくて、しかも、解いたところで誤答が多くて合計で半分いかなかったことも多かったです。

正直、英語の試験において長文問題というのは「最後(の設問)まで到達せず、その時の運や調子によって点数が変わってくるものである」という認識がありました。

しかし、このマニュアルを学習するとその固定概念、先入観といったものが取り払われました。

このマニュアル(他の先生のマニュアルでもそうですが)には【英語長文速解法】と書かれているのです。

〈速読〉という言葉はよく問題集とかでも見かけますが、正直《速解》というのはあまり目にしたことがなかったです。

僕はここに、唐澤サミット式の凄さ、理念みたいなところが集約されているような気がします。

このマニュアルを学習すると本当に「速く」解けるようになりましたし、もちろん「正確に」解けるようになったのです。

『(長文問題に限らず)問題を解く、解決する』という作業には

⑴【問題を解くのに必要な最低限の知識】
⑵【知識をどうやって使いこなしていくか】

の2つの能力が必要だと思うのですが、僕自身、⑵を意識してなかったのだと思います。

[英語の長文が読めない]
⬇︎
もっと知識を増やさなきゃ、単語、それから熟語もやって、、、さらに構文や会話表現なども足りてないな。。

みたいに考えてたのですが、これは本当に間違いでした。

でも、そう考えてしまう人は多いと思いますし、それだけ⑵について真剣に教えられてきてなかったということだと思います。

だから、これに気付けただけでも、大きかったですし、他では学ぶことができなかったその中身まで習得できたのは自分の中で本当に貴重な経験でした。

このマニュアルからは本当に『たくさん』の『威力抜群』のテクニックが学べるのですが、それによって得られるもの、特に【オーソドックス問題制覇編】の特徴みたいなことを挙げてみようと思います。

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マニュアルの特徴
=============
⒈『幅広い英語長文問題が解けるようになる』
英語問題を解くに当たって基本的かつ重要な《幹》の部分を習得することができます。
《幹》ということは抽象化された能力が身につけられるということです。
抽象化されればいろんな問題(具体)に使うことができます!!
基本的な英語長文問題を網羅する、まさに【オーソドックス】です!!!

⒉『英文を俯瞰してみることができる』
実は英文に重要度があるのです。
この中で重要なものは《キーコンセプト》と呼ばれるのですが、これが実は解答に直結するのです。
この英文の重要度をどう判断するかのテクニックも含まれており、マニュアルを自分の頭にインストールできれば、この感覚が実感できると思います。
この能力を習得できれば、『英文の処理』が速くできるようになるので、問題を解く時間が大幅に短縮されます。
(これによって、(長文)問題でなくても英文を見たときにどういう所を読んでいけば内容を掴むことができるのかがわかるようになります。)

3.『正確に問題がとけるようになる』
問題を解く場合に実際にどういう風に答えを選んでいけば良いのかという視点が身につくので、他の受験生が一定の割合で誤答を重ねていく間にどんどん自分は差を付けていくことができるようになります。
どんどん処理していくのがやっててめっちゃ楽しいって思えます!!!!

⒊『問題を最短で処理できるようになる』
「英文の処理」、「問題を解く視点」の他に実は《長文問題を素早く解くための最効率の方法》を学ぶことができます!
実はこれを学ぶことによって「時間切れによって点数を丸ごと落とした。。。」みたいなことは絶対に無くなります。
このポイントはとても参考になりましたし、どうやっていくかをしっかりと学ぶことができたのでとても貴重な視点でした。

大問は頭から解いていくものだという本当にただの固定概念によって今まで点数をボロボロ落としていたことに気づきました(笑)

⒋『本物の過去問を題材にしてあるので物凄く実践的』
実際に出題された問題そのままなので、このテクニックは入試に使うことができるというのが保証されていることになると思います。
解法に合うように問題が都合よく使われた(作られた)のではなく、実際の問題に対して解法を適用しているところがとても実践的であると思います。
まあ、それに早稲田政経の問題が題材になっているので、早稲田政経を受験するのに半端ないメリットがありますよね(笑)
英語で9割とると、残り国語、地歴(または数学)で140点中80点取れればほぼ確実に最低点はクリアできるのですから、ぐっと合格に近づくと思います。
国立を受ける人は私立でここを出すのもありかも、、、(笑)
解法がそのまま使えるので、9割というのは特に高く言っている訳ではないです。


本当にざっくりと言ったらこのような特徴があると思います!!
受験生にも買えない金額ではなく、そしてこの情報量な訳ですから、本当にこのマニュアルを購入して、学習して良かったと思います!

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少しのきっかけ
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本当に1つの決断で進む道の景色がガラッと変わっていくものだと実感しましたし、そこで、自分のことを自分で決断していくということの大事さを感じました

唐澤先生には只々助けられたって思いますし、本当に感謝してます。

これからもいろんな出会いや決断をすることがあると思いますが、アンテナをしっかりと立ててたくさんの出会いをして、自分にプラスになるものは積極的に決断して取り入れていくことを大切にしていきたいと思います。

 

 

なぜなら、難関大学の英語長文問題の解き方を

 

知らないだけで1年多く受験勉強をすることになってしまう

 

受験生を出したくないからです。

 

 

すくなくともこのサイトを訪れる縁がある受験生には。

 

 

それはあまりにももったいなすぎますし、

それはあまりにもむなしすぎます。

 

あなたにそんな悲しい思いをしていただきたくないからです。

 

 

もうひとつの理由は、

 

そして、このマニュアルの威力をもっと知っていただきたいから。

 

 

 

ただし、ひとつだけ条件(希望)があります。

 

 

そのお願いは、かならず、実践していただき、

 

「ご感想をいただけるこくださいね」<_ _>。

 

 

そうしていただけると、とてもうれしいです。

 

 

 

逆転合格応援キャンペーン割引価格として、

 

2016年4月1日まで31,900

 

販売しようと思っています。

 

 

ご注意ください。

 

 

これで合格に向けて、

走りだして下さい。

 

 

 

大学受験LSAT式

英語長文問題速解法

難関大学オーソドックス問題制覇編


商品画像

本編題材:早稲田大学政経2011(Ⅰ~Ⅳ)

118ページ

特別特典1:慶応大学法学部2011(Ⅴ)

20ページ

特別特典2:明治大学国際日本学部(Ⅰ)

36Pページ

他合計ページ数177ページ(冊子版のみ)

2015年9月30日まで特別価格実施中!


49,990円

 31,900円

(冊子・配送手数料・送料

3,500円が別途掛かります

 

 

 

 

* 個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。

* 当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。

 

かかる時間・効果には、当然、個人差がございます。
また、必ずしも効果を保証したものではございません。

 
 
 
 

以上のことをご理解なさる方には、30名限定で、以下のスペシャル特典をご用意しています。

 

 

 

特典1:慶応大学法学部(本編と合冊)

バライティーテー豊かな設問に対応できるようになります

 

政治・経済・法律 Passageを題材にした早稲田大学政経学部と全く違った「カテゴリー」です。「政変、法律、愛・憎しみ等 波乱万丈」のラテン風小説の一部とみられる問題文が使われているものです。

 

この慶応大学法学部2011第5問で、ディーテイル問題の処理テクニックを学んで下さい

 

また、オーソドックス編本編の早稲田大学政経学部の規則正しい試験問題と違い、ディーテール情報をうまく拾いながら整理して、バラエティー豊かな設問に答えていくものです。

 

さらに、登場人物が最低でも約9人と多いので、情報をどうとっていくかがマスターできます。

 

 

早稲田大学政経学部では、「スジ」を聞いて来る問題を制覇しましたが、

 

 

 

慶応大学法学部のこの種の問題の対処法を知っておくことも、大切です。

 

 

これで合格を確実にして下さい。

 

 

特典2:明治大学国際日本学部

2008年第1 問(本編と合冊)

一般大学の超長文問題の解き方が学べる。

 

およそ1300単語の英語問題文と(小さい説問を含むと)12の設問の問題を35分で解く問題を使っています。

 

ボキャブラリーは、早稲田の政経学部より簡単とはいえ、

 

ほとんどの受験生はこれだけ長い英語問題文を目にすると、困惑し、あるいはパニックを起こし、凡ミスを連発する傾向があります。

 

 

そういう問題で確実に、時間に余裕を持って解けるようになれば、他の受験生に「数歩」先んじることができるでしょう。

 

 

合格の武器として、身につけておいて下さい。

 

 

購入者通信

受験英語長文問題に「役立つ情報」や「無料プレゼント」や「教材割引キャンペーン情報」などを、無料メルマガで提供致します。

 

 

つまり、びっくりするような「プレゼント」などが「無料」で

手に入ります。

 

また、今後はできるだけ、ご購入者さまに

「新教材モニター」をしていただこうと思っております。

 

 

さらに、購入者さまだけの「割引キャンペーン」も

実施致します。

 

 

この「購入者通信」で、疑問点を質問して、あなたは、「英語」の得点で合格できる人になってくださいね。

 

 

 

なお、特典1と特典2は特別プレゼントなので、
限定50名に達した時点で削除します

 

 

 

 

 

 

 

ここで、受験生から、いままで「LSAT式」教材に寄せられた質問の中から、この教材でも聞かれそうなことにお答えしておきます。

(この部分は、唐澤先生に、お答え頂きます)

 

早稲田大学政経学部が「題材」となっていますが、他の難関大学や早稲田の他学部でもつかえますでしょうか?

 

 

 

 

大学受験英語長文問題の問題パターンは、

 

大きく2つに分けることが出来ます。

 

 

ディーテイル問題型

キー・コンセプト問題型

 

 

そして、大学・学部によって、

 

以下の3つの問題作成パターンがあります。

 

 

1.ディーテイル問題メインの大学・学部

 

2.キー・コンセプト問題メインの大学・学部

 

3.ディーテイル問題とキー・コンセプト問題を

 

混合させたタイプの大学・学部

 

 


「大学受験LSAT式英語長文問題速解法

 

難関大学オーソドックス問題制覇編」は、

 

2に対応しています。

 

 


もし、ご自分の志望大学・学部が「オーソドックス編」に

 

当てはまるかどうか分からない場合には、


必ず、以下のメールアドレスにご質問してください。


mail☆☆goukakueigo.com(「☆☆」を@に変えてメールしてください)


「一つの大学の一つの学部」限定で、唐澤先生に検討していただいて、お答えいただきます。(3平日以内回答)


その後、「オーソドックス編で大丈夫」と言うことになりましたら、

(通常、ほとんどの難関大学に通じます)

 

一番最初に見たサイト経由でご購入ください。(スペシャル特典をひとつ付けます)

 

 

「オーソドックス編」を読むための「基礎学力」とは、どの程度必要でしょうか?

 

 

 

私が、難関大学の問題を解いてきて感じたのは、「正解」に関係する部分は、ほんとうに基礎的な英語知識しか要請されていないということです。

 

 

「オーソドックス編」を読むための「基礎学力」とは、ほとんど辞書なしで、読めるような状態です。

 

 

ただ、抜け道を購入者の方に教えていただきました。

 

 (以下、参照してくださいね)

「早稲田政経」の赤本を座右にご用意いただき、最初だけそれを用いて「意味」を理解し、「意味」を気にしなくても良いようにしておくことで、簡単に「ほとんど辞書なしで、読めるような状態」にすることができるようです。

 

その後、「LSAT式」のノウハウ獲得に集中して、このマニュアルを読む方法もありかとは思います。(あくまで思考に集中するため)

 

しかし、「正解」を出すためには、そんなに英語知識が必要でないことを、このマニュアルを通して、分かっていただきたいと思っております。

 

 

もちろん、相当な部分は訳さないでも、正解できます。

 

 

 

 

 

このマニュアルはサポートがありますか?

 

 

 

 

いいえ、ございません。

 

サポートが不要なぐらい作りこんだつもりです。

 

ただ、本マニュアル内にわかりにくいことがございましたら、質問をメールしてください。

 

私(唐澤)は、全ての質問メールを見るようになっております。

 

ですから、「なるほど、重要な質問だな」と感じましたら、「購入者通信」で取り上げようと思っています。

 

 

 

そういう情報は、しっかり「シェア」するつもりです。

 

 

 

 

高校1年生ですが、やる気はあります。やったほうがいいでしょうか?

 

 

 

そういうやる気のある生徒さんは、大歓迎です。

 

ただし、「英語基礎知識」をみにつけた後で大丈夫ですよ。

 

逆に、「重要構文」を理解し、「短文」を日本語訳する学習まで終わったら、できるだけ早く「大学]受験LSAT式英語長文問題速解法 基礎完全マスターINPUT編」に取り掛かって下さい。

 

 

「LSAT式」の基本が身についたら、これをやって下さい。

 

「英語長文問題集」をやる前に。

 

そのことによって、「悪い習慣」がつかなくなりますので。

 

 

 

英語問題演習を充分やりこんだ、高校卒業生や高校3年生なら、いきなり「LSAT式難関大学編」をやって、即効、軌道修正するのもありかと思います。

 

 

返金保証は、ありますか?

 

 

 

返金保障はございません。

 

返金保証をつけると「真剣」に取り組んで頂けない受験生の方が多いと感じています。

 

私が、本マニュアルの内容は、31年間あたためたものを、あなたの合格のためにギュッと詰め込んで、あなたにおわたしします。

 

正直、予備校などで、捨ててきた無駄金からすると、本気で30万円で売ってもその価値がある、と思っています。

 

しかし、いろいろ必至で努力してきたのに、「本当のやり方」がわからないために、泥沼に入ったかつてのプライベートで教えていた生徒さんをお思い出すと、

 

 

是非、「これで抜け出してもらいたい、たかが英語長文問題で自分の希望をあきらめないでもらいたい」・・・

 

 

そう熱烈に思っているのも事実なのです。

 

ですから、このような価格でOKしました。

 

これは、「一生使える」技術なのです。

 

 

だから、「本気」の受験生さんだけ、買っていただけたらそれでいいと思っています。

 

 

 

どうぞご理解ください。

 

 

 

しかし、この特別な教材を

提供するにあたって、

あなたにお願いがあります

(この部分は唐澤先生からのお願い)
 

以下の約束ができる生徒さんだけに

この教材をお譲りしたいです。

 

1.「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」を信じて、マニュアルをインストールするまではやり抜く、という生徒さん。

 

 

「この教材を一生懸命やってマスターして、本物の「英語長文速解力」を身に付けよう」と、頑張るためには、信用することが大切です。

 

 

もし、この手紙を読み終わっても、いまいち信用」することができず、本気で取り組むことができないと感じられるのでしたら、
まずは他の「信用できること」に、まず取り組んでください。

 

 

そして、いろいろやってどうしてもうまく行かない時に、
もう一度このサイトを思い出して下さい。

2.自分で頑張ってやって、責任をもって人生を切り開こう、という姿勢の生徒さん。

 

 

買っただけで「真剣」にやらなければ実力は付きません。

 

私は、あなたに何としても合格して欲しいと思っています。

 

お分かりのことと思いますが、たとえば、どんなに良い本どんなに良い授業があっても、それを活かすのは本人の意思と行動です。

 

ですから、「この教材を真剣にやって、なにがなんでも高度な英文長文問題を短期で克服するぞ!」と思い行動していただきたいのです。

 

 

 

(そんな「真剣」な生徒さんには、購入者通信などで、一生懸命応援していきますので、ご期待くださいね)

       

3.言われたままに、素直に実行しようという気持ちの生徒さん。

 

 

細かいところや、自分の考えにこだわってしまう、という気持ちも分からないではないんですが・・・

 

実は、この教材を手にしたあなたは、今までで教わってきたこと

と、かなり違う感じを受けるかもしれません。

 

私の方針としては、この教材で「思考のスジ」を身に付けてもら

い、一生の「英文読解脳」を作ってもらいたいと思っています。

 

 

ですから、この教材の勉強は、「多少疑問があっても、前に進んで行く」という姿勢でやっていただきたいのです。

 

ほとんどの疑問は、そうやって回していくうち自然に氷解していきます。

 

 

また、そのように作ったつもりです。

 

学習では、今のレベルで分らないことも、前に進んでレベルが上がれば、自然に分かるということが意外と多いものなのです。

 

 

 

 

       ※「英文読解の本質的な思考」の獲得に集中してもらうため、

     単語・熟語・構文・文法の「注釈」はテキストにはありません。

その「趣旨」をご了解ください。

  ※厳しいことを言いましたが、「購入させるために」ウソを

言うのは嫌なのです。真剣にお付き合いしましょう。

 

「LSAT式」前作などを

ご購入してくださった方々の声・声・声

 

偏差値40ちょっとしかなかったか私が、試験で8割以上取れるようになりました!

 

 

私がLSATを見つけた時に本当に長文が読めるようになるかと半信半疑でした。

 

なぜかというとLSAT実践した方々の感想を見て、
今までは長文を見るだけで嫌気がさしていた方などが LSAT式をやった事で長文の見方が変わったとか、読めるようになったとか、どこに目をつければよいのかがわかったなどと皆さんが絶賛していたからです。

 

私は本当にそんな方法があるのかと少し疑ってしまいましたが
受験まで2カ月ちょっとしかなかったということもあり、LSATに賭けてみました!

 

販売者さん疑ってすみません…

 

私は偏差値45ほどしかありませんでしたので、
販売者さんに提示して戴いた参考書と語彙力をつけるのと並行してLSAT式をやりました。
やり方は書いてある通りにやりました。

 

初めは時間がかかりましたが毎日続けました。
長くなりそうなので結論から言いますと英語の見方が変わりました!

 

英語長文にもポイント?解答に絡むキーワードがあるのだと!!現代文に似てるところがあるなと思いました!

 

試験では8割以上は取れました!偏差値40ちょっとしかなかったか私が短期間で、
ここまで進歩できたのはLSATがあったからです!!

 

本当に助かりました!出会えてよかったです。

 

 

M・Nさん 19歳 千葉県

 

LAST式を読み、
重要な箇所が分かるようになり

読む時間が大幅に短縮されました。

 

 

LSAT式」をやる以前は、まず英語長文で、何を言いたいのか、
どこが重要かがまったく分かりませんでした。

 

ひとつでもわからない単語があると、不安になってました。

 

また、設問を比べるようなことをしていました。
なので、どれも正解に思えてしまって確かな根拠を元にして正解にたどり着くことができませんでした。

 

 

今まで英語長文を読み返すとき、
重要なところにマークをしていなかったのでまた全文を読み返す ということをしていましたが、

 

LAST式を読んだ後は、
長文のどこが大事か、 どこが点数につながるかをマークしてるので、読む時間が大幅に短縮されました。

 

 

分からない単語があってもある程度基礎があれば長文は解けるのではないかと思います。

 

洋書や英字新聞をつっかえることなく読めたらいいなと思っています。

 

 

無記名

 

80点だったのが、120点取れるようになりました

 

今日まで期末テストがあり、
4、5日間教材を読む時間がありませんでしたが、また今日から再開します。

 


あの後も模試が2,3回ありました。
それまでは80点とか90点だったのが、この前の模試では120点くらいとることができました。
まだまだですが、100点を超えたことにとても喜びを感じています。

 

やはり、文法のところは点数が取れたり取れなかったりと不安定なので、文法の勉強も毎日続けていこうと思います。

 

H君 高校3年生 愛知県名古屋市

 

英語長文を見ると眠ってしまうほど嫌いだった、英語偏差値40台のT・Cさんに直接インタビューをメールでしました。御覧ください。

 

 

「センター脳」どうやったら、どうかわりましたか?


(答え)「時間が余るようになり、英語が好きになりました!」

以下、インタビューをそのまま再現しますね。

1.以前、英語長文はどんなかんじでしたか?

「昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、全く読めず眠気に襲われあげくのはてに寝てしまい、時間切れのようなことが多々ありました。とにかく抑揚を付けず平坦に読んでいたので、ダラダラと時間だけが掛かり、結局、設問の答えが見つけ出せないというのが普通でした。」



2.「センター脳」を読み始めて、「インストール」されるまで(時系列でお願いします)

最初はとにかく完璧に理解しようとは思わず理解できる範囲で読み込みました。しかし、やはり理解できてもやりづらいと思うことが多かったです。」

「(そのとき)自力で過去問を解いてみました。前より点数は上がっていましたが、解き方にさほどかわりがなかったので、(「センター脳」)の理解に徹しようと思いました。」

3度ほど読み込みました。次第に分かって、なるほどと思うようになりました

予備校で2次の過去問をやりました。注目すべきポイントが先生と同じになっていました

3.今の「英語長文」に対する感じ方がどう変わりましたか?(結果)

すごく楽になりました!
恐怖?のようなものや、あせり、眠気がなくなりました。落ち着いて望めるようになって、時間も余るようになりました!

この間の模試では8割がでました!ちなみに今までは5割前後でした←喜ばしい限りです(泣)

何よりも英語が好きになりました!

あとは単語力を上げれば完璧な気がします!(笑

ほんとうにありがとうございました。

 

 


 

こんな風に解けばいいのか!と活路が見出せた

 

英語の文法や解釈はできるのですが、長文問題が苦手でした。
でも、達人脳インストールその1を読み、こんな風に解けばいいのか!と活路が見出せたような気がします。

 

長文といえども恐れるに足らず(これは言いすぎか笑)って感じです。

 

K・S君 福岡県 久留米市 18歳

 

英語長文問題って、パズルみたい

 

ちょっと、高いんで購入するかどうか迷いましたが、今はよかったと感じています。


2年から英語長文問題を解くのをずっとやりましたが、8ヶ月続けても、模試でうまく行かなかったので悩んでいました。

 

今は、キーワードや接続詞が目につくようになってパズルを解くみたいに手順どおりに解けてます。

 

サンキューって感じ^^

 

T・H君 群馬県前橋市

 

わからない単語が出てきても、パニックにならなくなりました

 

 

LSAT式をやる前は、模試では、未知の単語が何個かでてくると、やる気がなくなりました。


特に、一文でも意味がわからないとパニックになりました。

 

LSAT式を読んで、英語長文問題を解くことを繰り返すと、しばらくは変わんなかったんですが、

急に、英語長文が解けるようになりました。

 

答えに関係ない部分は、分からなくても無視できるようになったことが一番うれしいです

 

S・Kさん 高校3年生 東京都

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

追伸1   おさらいします。

 

この「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学

オーソドックス問題制覇編」は、

 

 

高度な英語長文問題を解くための「基本」が全て身につくマニュアルです。

 

 

・戦略・・・これが出来てないと、「本番・模試」で、

 

安定した高得点を出せません。

 

 

・戦術・・・これが「英語長文問題のほんとうの解き方」の

 

体系的な「手順・視点・思考」です。

 

これを身につけると、「解法のスジ」が安定して、

 

れることがありません。

 

 

・機械的処理・・・高得点を安定的に取る時の、

 

隠れた「ワナ」と言えます。ディーテイル問題

 

(穴埋め問題など)は、一回で、「これでいいんだ」と

 

根拠を持って、素早く潰していくことが必要です。

 

それができないと、「本番・模試」などの時、

 

一つのディーテイル問題の「不安」が「不安」を呼び、

 

チェック・見直しの「なだれ」がおき、混乱・自滅します。

 

 

取るべき問題をしっかりとる。これが意外と大切なのです。

 

以上、高得点を安定的に取るための、「3つ」のノウハウが手に入ります。

 

追伸2.明日に延ばすなかれ。

 

 

 

「センター脳」の販売時、購入相談を受けてわかったのは、

 

あまりにも「大学受験」を軽くみていること。

 

 

特に、駿台や河合塾の模試で、今の時期、英語偏差値が50台後半~60前半の人は、思いっきり伸びていない人が多いようでした。

 

 

 

たぶん、去年の1月・2月には、

 

「まだ、1年ある。これから、毎日、英語問題集を解けば、

 

秋ぐらいには英語偏差値70半ば以上になっているんじゃ

 

ないの・・・」

 

 

などと希望的観測をしていたのが、

 

 

「ぐるぐる同じところを回っている」と思っているうちに、あっという間に秋

 

 

・・・そして冬が来てしまいました・・・という感じの受験生が意外と多いんですね。

 

 

それまで、英語長文問題演習や「夏期講座」などの「英語長文特訓講座」などに、どれだけ「時間」や「労力」そして「お金」をつぎ込んだことか・・・

 

 

勿体(もったい)無さ過ぎます。

 

 

「労力」・・・自分が虚しくなりストレスがたまります

 

 

「お金」・・・両親に申し訳なさ過ぎます

 

 

しかし、受験でいちばん貴重なのが「時間」なんです。

 

 

他の科目に回す時間を奪いながらがんばった、でも、「英語長文問題が苦手」で、英語の偏差値が全然伸びない。

 

 

 

そんな「どうどうめぐり」をする前に、「ほんとうの解決法」をやってみてはどうでしょうか?

 

 

 

このマニュアルは、

 

あなたが、英語偏差値が50台後半~

 

60台前半(駿台模試基準)

 

なら、即効、飛び抜けることが可能です。

 

(通常一ヶ月以内くらいに効果がでているようです)

 

 

 

明日に延ばすと、多くの先輩のようになりかねません。

 

 

 

「今すぐ、はじめ、先手を打つことを、オススメ致します」

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

唐澤 幸

 

 

 

 

 

最後に

 

 

以前、私の生徒から、よく言われた言葉があります。

 

「もっと早く教えてもらっていれば、東大に入れたのになぁ~。」

 

 

私は「よく言うよ。」と返すのですが (笑)

 

 

しかし、いろいろなケースから見ると、


「東大に入れるかどうか」は別にしても、

 

少し早く習いに来てくれていれば間違いなくもっと上の

 

クラスの学校に入れたのではないか、

 

と感じることは良くあります。

 

 

 

 

どいううことかというと、


英語がとことん苦手で受験勉強の足を引っ張り続け

 

ていた生徒さんに共通することがあるんです。

 

 

 

それは、英語がうまく行き出すと、


ほとんどの生徒さんが、

 

何故か「他の科目」の成績も

 

爆発的に伸びて来るんです。

 

 

 

きっと、「英語」で「劣等感」や「ストレス」を極度に

 

感じていた状態から心理的に開放されると、

 

本来の生徒さんの力が花開くのだと思います。

(時間的にも余裕ができますし)

 

 

 

 

「英語がとことん苦手」なら、

 

あなたもそうなる可能性がおおきいのでは

 

ないでしょうか?

 

 

 

最後に、私があなたにお伝えしたいことは、


「大学受験英語長文は、簡単にのびる」

 

ということだけです。

 

 

 

情報化社会の世の中では、

 

全く意味のない情報や、

知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。

 

 

 

 

そしてこの日本には、


これまでに大学受験のための


長文読解のメソッドをしっかりと書いたマニュアルは

 

存在していませんでした。

 

 

 

 

人生をもっと明るい視点で充実させてほしい。

 

 


大学受験のせいで、大切な青春を削ってほしくない。

 

 

 

そんな気持ちだけで、私はこのマニュアルを

 

作成しました。

 

 

 

 

このノウハウは今後の大学受験英語長文問題の

 

すべての基本になるものと確信しています。

 

 

これを読んでくれているあなたが、

 


「何の心配もなく最短で大学受験英語長文を

 

マスターすること。」

 

 

これが今の私の願いです。

 

 

そして、あなたが1日でも早く、


最高の学生生活の日々を送れることを

 

心より祈っています。

 

 

 

このマニュアルが、あなたの新しい人生の

 

かけ橋になることを心から願っております。

 

 

 

 

 

唐澤 幸